海のエジプト展。
ランドマークタワーと抱き合わせでチケット販売していたし、エジプト大好きなので、こちらも行ってみることに。海底で眠っていたという像の数々、見事だった。5mくらいのファラオ群は圧巻!でも会場内、混みすぎ
ゆっくりは見れなかった、残念。

ランドマークタワーと抱き合わせでチケット販売していたし、エジプト大好きなので、こちらも行ってみることに。海底で眠っていたという像の数々、見事だった。5mくらいのファラオ群は圧巻!でも会場内、混みすぎ
ゆっくりは見れなかった、残念。

朝の大雨もあがったので、お台場へ等身大ガンダムを見に行くことにw 船の科学館駅で降りたら、日本科学未来館の企画展ポスターが貼ってあり、面白そうだったので・・・とりあえずこっちへ来た!企画展「消えた生き物の謎と秘密」、面白かった!恐竜とか化石とか大好き~。・・・でも常設展はよく分からず、ほぼ素通り
私、科学にはあまり興味無いみたいっす。。 あ、でもASIMOは可愛かった
なんやかんやで、ここで3時間半を過ごしたw

会社へのご招待で鑑賞@新宿紀伊國屋サザンシアター。前回の公演の時も思ったけど、やっぱりいい舞台だわ~、扉座さん。脚本、音(楽)、役者さん、、みんなよかった!また再演があれば行きたい、人にも薦めたい舞台
今回特に、どろろと百鬼丸(声)が好きだったな~。と思い、帰りにどろろ役の人の名前を確かめたら、、あれ?「相棒」でお馴染みの山中崇史さんだったの?全然気付かなかった![]()

朝から両国へ。駅ホームで舞の海さんを見た、ラッキー
東京江戸博物館にて開催中の「手塚治虫展」見学。なかなかの盛況。・・・全く興味が無い人にはどうだかわからんけど、私的には面白かった。じっくり見てたら優に2時間以上かかりそうだと途中で気付き、ちょっとマイた

幾つもある美術館の中からヤマカンでここを選んだけど、、よかった、面白かった。メソポタミア文明とか懐かしいことイッパイ。教科書で習うだけでなく、実際にモノや地図を見ると楽しいもんだなぁ~。

渋谷パルコ・パート1にて開催中の展示会へ。手塚治虫と新進アーティストのコラボ作品。かなり好きなモノもあった。11月10日までやってる展示会なので、興味ある方は是非。(入場料300円だけど)

せっかく渋谷まで行ったので、永久脱毛(VI)にも寄った。
夕方、秋葉原UDXにて開催のJAM(ジャパン・アニメコラボ・マーケット)見学へ。・・・感想でつか?・・・やわらかアトムは可愛いな~ww っていうかマジメな話、OPEN POSTは巧く盛り上がってくれればいいなぁ、と思う。

夕方会社を出て、贈呈式&祝賀会に参加。今回の受賞作は、マンガ大賞=「もやしもん」(石川雅之)、新生賞=島田虎之介、短編賞=「グーグーだって猫である」(大島弓子)でした。大島先生が贈呈式欠席だったのは残念だったけど、代理出席の小泉今日子さんが可愛かった(顔小っちゃ!!)のでいいや
会場だった東京會舘は、料理も美味しいのだ。立食だったので写真撮る余裕はなかったけど、ローストビーフ、焼きホタテ、ビーフカレー、カニ爪フライ、オムレツ、メロン等々、食べまくった![]()

帰りに、ルビーパレス寄って来た。久々の韓国サウナ&アカスリ、やっぱ最高![]()
ご招待戴き、新宿文化センター大ホールにて、わらび座さんのミュージカル鑑賞。・・・予想よりはるかによかった、好きだった!皆さんよかったけど、私的には、我王のパク・トンハさんと速魚の碓井涼子さんが特に。我王が速魚を殺してしまうシーンと、我王が初めて仏像を彫るシーンは、泣きそうだった
道具(演出?)は、川の見せ方なんかすごくよかったなぁ。和太鼓の使い方も効果的だったなぁ。やっぱミュージカルっていいなぁ、「火の鳥」っていいなぁ、、感動したー。 鑑賞後、ロビーでU野さんに「すっごいよかったです!!」と伝えておきました
・・・余談だけど、茜丸の転生について、ちょっと私の記憶と違った。マンガで復習しようっと。

日光・月光菩薩像、思いのほか大きくてビックリした。吉祥天女像(画)、思いのほか小さくてビックリした。私、芸術は得意分野じゃないからよく分からないけど、でもやっぱり”本物”はいいな~と思った。

今日も自由行動。とりあえずワカスケ、ROKO、I藤ちゃんが行くという美術館について行ってみた。常設展が改装中(?)でプールとかちゃんと見れなくて残念だったけど、オシャレで面白い美術館だった。庭の”糸電話”的オブジェで大はしゃぎの大人たち![]()

社長からチケットを戴き鑑賞。・・・3週連続で落語を聞いてるよ、私
今日は正統派な古典落語なので、「私、全部分かるかなぁ
」と若干心配してたんだけど、終わってみたら全部面白かった。「壷算」では、「3円払って、3円の壷を返したから、6円分だよ。・・・アレ??」って、私もアホな番頭さんダタ![]()

本日の万歩計=13,734歩。
外出先から直帰で、銀座へ。銀座ブロッサムにて、カレー(安い!多い!辛い!)で腹ごしらえ後、「第2回日本橋落語会 林家木久扇・林家たい平二人会」鑑賞。前座の林家たい木の「寿限無」は、もちょっと修行が必要かと思われ
二番手の林家ひろ木、この人は、かむんだけど、面白いw お父さんの文庫本「竜馬がゆく」、表紙の下はエロ小説・・・っていうオリジナル(?)現代落語、爆笑ダタ
(しかし落語の後の津軽三味線は、一体なんだったんだろう??) 続いて、林家たい平。道楽が過ぎて勘当された若旦那が紙屋でバイトする落語、超面白かったー
花火とかニワトリとか、モノマネ超上手いし!そしてラストは、林家木久扇。歌丸さんや乳酸菌の話は先週の府中とカブってたけど、古い映画の話は初でよかった。終了で席を立とうとしたところに「アンコール!」「彦六やって!」という声がかかり、やってくれた。これも先週と同じ、バスケ話(「誰か教えてやれ。網に穴が開いてる」)だったけど、また笑った![]()


本日の万歩計=18,713歩。
FUH家で1番人気の落語家=キクちゃん(木久扇)。キクちゃんのナマ落語は聞いたことがなかったので、行ってみた
まずは開演前、本人が物販してて、テンションUP
18:00~20:30という長い公演だったけど、どの人もそれぞれに味があって面白かった。でもやっぱり、キクちゃんが1番
(二代目木久蔵は、私的にはちょっと聞き取り辛かった。。) 府中まで行った甲斐があった、大満足![]()

本日の万歩計=21,514歩。
イベント、私の司会部分は、進行上の都合で短くなった(・∀・)し、無事終了!よかったよかった。 イベント後も私用でバタバタだったけど、夜、超キュン死にモノのメールもらって、元気百倍w 生きてると、いいこともあるな。。 「エンタ」ギリギリの時間に帰宅。最近気になるのは、フランチェンw あと、久々登場の陣内さんも、相変わらずでよかった(^^) さて、明日も早いので、早く寝なくては・・・(∪o∪)。。。


本日の万歩計=12,917歩。
社長から落語のチケットを押し付けら・・・モトイ、頂戴した( ̄▽ ̄;)ので、行ってみたんだけど、、私の耳は右から左へ聞き流してしまうようで、ちっとも内容が頭に入って来ず、、途中で失礼しちゃった。。。キャー、ゴメンナサイ、ゴメンナサイo(><)o

代わりに(?)、長電話をし、それから明治通り爆走!1番長い信号に引っかからなかったからか、1周=26~7分で行けた!・・・最近よく友人知人から、「なんで走るの?しんどいのに」って聞かれますが、私の場合は、走っていると何か頭がスッキリするのです。「ヤバイ、アタシ、今、悟ったかも!」なんて気分になるのです。・・・でもまぁ、「私、明日からNewかも~」なんてキゲン良く眠っても、目覚めたらまた「・・・あれ??な~んちゃ変わっとらん・・・」な自分だったりするわけで(´~`;) だから「おかしいな・・・もっかい走ってみよ!」って思うのかも。。 そして今日も、「私、やれば出来る子ですから!」的カンチガイと共に眠りに就くわけですゎ。・・・ランナーズハイ!?ww
意外と会場が狭くてビックリ(^^; HリプロブースのO高さんに会いに行ったら、いろんな人をご紹介戴いた。ご招待状をお送り戴いたN活様のブースは、、ドロンジョ様が恐れ多くて、入れなかった。。ヘタレでゴメンナサイ(´~`;)

朝、JAM立ち寄り。ちなみに正式名称は、Japan Animation Contents Meeting、だそうです。・・・正直、あまり面白くはない(^^;かもだけど、アニメ系に専門的な興味のある人は、秋葉原UDX2階にて明後日まで開催中なので是非どうぞ。。

ペルシャの会は15時過ぎに終わり(ここでT本さんとサヨウナラ・・・)、そのまま大阪市美術館(?)のペルシャ展へ流れた。さらにその後、H田さんが「せっかくFUHさんは東京から来てくれたんやから、皆さんで飲みに行きましょ!」と誘って下さり、総勢10数人で、また鶴橋へw

19時過ぎまで楽しく食事をし、私は20時の新幹線で帰京。23時には自宅に着いた。・・・これまでのお友達とより親しくなれたり、また新しい友達も出来たり、、良い旅だった。ありがとう。
朋サンにお誘い戴き、天王洲・銀河劇場にて舞台「東京タワー」鑑賞。開演前にロビーにて、”東京タワー オリジナルカクテル”なるものを1杯、、、辛口スパークリングワインとフルーツ系ブランデー?で爽やかだった(^^)

舞台の話。メインキャストは、僕=萩原聖人、オカン=加賀まりこ、オトン=林隆三、僕の彼女=石田ひかり。これまで映画版のキャストが最高と思っていたけど、これはこれでよかった。合ってた。特に加賀まりこさん、よかったなー。いいオカンだった。ひとつひとつの表情、全部好きだった(^^) ”僕”の生い立ちを描くのは舞台では難しいんじゃないかと思ったけれど、幼少期の”僕”は人形を使うことで、巧く見せてあった。ヘタに子役とか使うより、ずっとよかった。 映画と比較して1番よかったと感じたのは、”僕”が等身大だったこと。”僕”がお金のことでオカンにイラッとしてしまった正直な気持ちを吐露してた時、すごいリアルに感じた。そう思うと、映画版はちょっとカッコよすぎやったかな、と( ̄▽ ̄; しかし、今回の加賀まりこさんにしても、映画の樹木希林さんにしても、2人とも全く見た目もタイプも違うのに、なぜか自分のオカンとダブって見えてしまう。きっと私だけでなく、観ている人皆そう思って見ているんだと思う。1人の人が、万人のオカンになれる。やっぱり役者さんってすごいなぁ・・・と改めて思った。グッジョブ!
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