2008年7月 1日 (火)

「桜蘭高校ホスト部」①~⑫(葉鳥ビスコ)

Gちゃんより借り読み。呉ちゃんのコルダ目当てでLaLaを読みながら、ホスト部ってなんじゃろ・・・ってずっと気になっていたのですた。「ホスト部」、単純にカッコ可愛い、女子向け萌えマンガなのかなぁ~と思っていたけど、それだけじゃなかった。友情っつーか青春っつーか成長っつーか、よかった。面白かった。Gちゃん、Tks!続きもヨロシクsmile

「桜蘭高校ホスト部」

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2008年6月30日 (月)

「ダーリンは外国人 with BABY」(小栗左多里&トニー・ラズロ)

ワカスケより借り読み。いつの間にかBABY出来てて、ちょっとビックリ。1冊目ほどのインパクトはもうないけど、とりあえず「ダーリンは外国人」シリーズはやっぱり面白い。小栗左多里の画は、なんともイイ味で好き。ダーリンが外国人じゃなくても、BABYがいなくても、とりま読んどけw

「ダーリンは外国人」

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2008年6月16日 (月)

「トロイメライ」(島田虎之介)

あらすじ:20世紀初頭のカメルーン、ドイツ人たちが神木を切ってピアノの材としたことに怒った呪術師マンベ・マンベが呪いをかけた。その呪いのため、ドイツは二つの大戦で負けたのだという。そしてマンベ・マンベの同名の孫が、父の託宣にしたがって日本に向かう。ワールドカップサッカー2002年6月11日カメルーン×ドイツ戦の前にピアノの呪いを解かなければならないのだ。一方、東京のピアノ調律師・戸田ナツ子のもとには、壊れたそのピアノ「ヴァルファールト」が持ち込まれていた・・・。

文化賞受賞作はなるべく読みたいと思っており、サブローより早速借り読み。・・・あー、青林系(正直、青林堂、青林工藝舎、青林工芸舎の違いがよく分からないのだがsweat01)というか、ガロ的な匂いのマンガだなー。私の好きな方向の作品では正直ないけど、でも分かることは分かる。。という感じダタcoldsweats01

「トロイメライ」

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2008年5月26日 (月)

「42.19GO!!」(國廣幸亜)

会社(ミノルン)宛てに毎月届いている「エレガンス イブ」というコミック誌・・・マダムな匂いを感じて読んでなかったのだが、稲練で知り合ったピンクさんが編集長と判明!しかも表題の連載はS方コーチ監修だそうで、読んでみたら面白かった。これから、読みますーhappy01(「42.19GO!!」だけw)

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2008年5月20日 (火)

「神南火」(星野之宣)

あらすじ:天孫降臨神話の木花開耶姫は出産の時、なぜ産屋に火を放ったのか?天岩戸神話で有名な天宇受売神が持つもう一つの名前とは? 神話・伝承に登場する女性神、姫君には秘められた別の顔がある・・・。女性史研究家・忌部神奈が、伝説の裏側に潜む謎を解き明かす伝奇ロマン。

ミノルンより借り読み。宗像教授シリーズで途中から登場し始めた忌部神奈を主役にしたサイドストーリー(?)。こちらも面白かった。宗像シリーズでも出たけど、サルタヒコの長い鼻は岬だ、という説は興味深い。神奈の最後のセリフ、「切り離すことはできない コノハナサクヤヒメもイワナガヒメも根はひとつ― どちらも女の一面だからよ・・・」も効いてた。女の心の中には、美も醜も在る。。

「神南火」

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2008年5月19日 (月)

「宗像教授異考録」①~⑦(星野之宣)

ミノルンより借り読み。歴史考察的マンガ。先に読んだ「宗像教授伝奇考」よりも読みやすく、面白かった。(とはいえ、1日数話しか読めず、時間がかかったけどcoldsweats01) 「佐田岬」「足摺岬(蹉跎岬)」はサルタヒコに関係があるとか、「別所」という地名の由来とか、自分に身近な話題は特に興味深かったし、「竹取物語」と「浦島伝説」は実は元々ひとつの話だとか、「赤ずきん」と似た話が日本各地にもあるとかは、興味深いというか普通にワクワクした、面白かったshine

「宗像教授異考録」

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2008年5月16日 (金)

「NANA」⑲(矢沢あい)

ワカスケより借り読み。・・・あ~、なんかいろいろドロドロしてきて、気持ち悪い~bearing 人の気持ちはキッチリ割り切れるようなもんじゃないけど、それにしてもモヤモヤしすぎ!特にタクミとレイラは、もうイーヤーだーーー(イライライライラ)down 早く完結しないかなぁ。。

「NANA」

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2008年4月23日 (水)

「宗像教授伝奇考」①~④(星野之宣)

ミノルンより借り読み。古代日本における考古学上の謎や因習の謎を解き明かす、伝奇ロマン&ミステリー。。 馴染みの無い世界に最初は戸惑い、なかなかページが進まなかったのだけれど、だんだん面白くなってきた。個人的には、徳川綱吉の秘密に迫った「file.23 魔将軍」が1番面白かった。太平洋戦争で戦場になった島を舞台とする「file.22 父祖の地」にも感動したweep 4巻最後のおまけ漫画「宗像教授 漫神考」も面白ス。手塚教ww

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2008年4月 7日 (月)

「聖☆おにいさん」(中村光)

Gちゃんより借り読み。最初に表紙を見た時、イエスとブッダのTシャツ&ジーパン姿に度肝を抜かれたcoldsweats02 そして更に、イエスとブッダが下界でアパートをシェアして休暇中っていう設定にも吃驚coldsweats02 ・・・でもこれ、アリ!センス絶妙で、オモロ~。ブッダが手塚の「ブッダ」を読んで感動してるのもウケたww

「聖☆おにいさん」

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2008年3月30日 (日)

「人生とはなんだ 美容と健康編」(藤臣柊子)

ダイエット、スキンケア、コスメ、エイズ、神経症、健康法、等に関するエッセイコミック。普通に面白かったけど、1990~2001年連載の再構成だそうで、ちょっと情報が古かったcoldsweats01 基礎化粧品で花王ソフィーナシリーズがかなりお薦めしてあったのが気になったので、一応メモっとこー。

「人生とはなんだ」

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2008年3月27日 (木)

「ディアーヌ・ド・ロゼの陰謀」(岡野玲子)

あらすじ:17世紀ヨーロッパ。天下の美女ルイーズは、オランダ提督の孫娘にして”ディアーヌ・ド・ロゼ”の通り名を持つ女スパイ。恋人マウリッツと共にイギリス・フランスの宮廷に潜入し、国王や貴族たちを巻き込んで大活躍!

ミノルンより借り読み。・・・ファンタジーほどではないけれど、こういうコメディーもどうやら苦手らしい、ワシsweat01 つけぼくろかと思ったらハエだったとこしか、笑いどころがなかった。。 そして実は画もあまり得意じゃなかった。。 ファンの皆様、ゴメンナサイm(_ _)m

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「消え去りしもの」(岡野玲子)

あらすじ:解放されし魔術師アラヴィスが、その封土エストに帰還する。しかしエストは無残に破壊され、妹テューレは心を失い、アラヴィス自身もその力を失っていた。大いなる力 アルス・マグナを求め、アラヴィスのはるかなる物語が始まる・・・。

ミノルンより借り読み。・・・正直、ファンタジーは苦手ジャンルなので、読むのに鬼のように時間がかかったsweat01 しかも、頑張って読んでみたけど、結局全然話が分からなかった、、ゴメンナサイwobbly

「消え去りしもの」

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2008年3月 6日 (木)

「ワンピース」49(尾田栄一郎)

いなげや弁当食べながら、久々の「ワンピース」、Gちゃんより借り読み。スリラーバーク編、続き。最初、思い出すのに時間がかかっちゃった。歳ですねぇdespair

「ワンピース」

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2008年2月18日 (月)

「破戒」(島崎藤村・作)

「破戒」、今さら気付いた、「父の戒めを破る」だったんだ・・・。小学生の頃「同和問題」とか「部落差別」という言葉を教わったが、これまで生きてきて、現実社会の中でそれを感じたことは一度もない。もう差別はなくなったのか、それとも自分がたまたま差別される場所にいなかったからなのか。。 いずれにしても、志保の言ったとおり、卑賤しいのは、差別される人間ではなく、差別する者の方。差別する者より、差別される者の方が尊い。裏切る者より、裏切られる者の方が幸い。人を踏みつける者は、人ではない。

「破戒」

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2008年2月15日 (金)

「まんがで読破 蟹工船」(小林多喜二・作)

「蟹工船」=プロレタリア文学の代表作、と教科書で習い憶えこんでいても、原作を読んでみようとしたことはなかったなぁ。。 そもそも「蟹工船」が何なのかも、今まで知らなかった、お恥ずかしい。 余談だけど、多喜二は特高の拷問により29歳で獄中死しており、そんな多喜二の母の一生を描いた、三浦綾子さんの「母」という小説はかなりお薦め。

「蟹工船」

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2008年2月13日 (水)

「まんがで読破 堕落論・白痴」(坂口安吾・作)

「白痴」は、このマンガだと魅力を感じない、というかむしろ何か嫌悪感が(--; うろ覚えだけど原作はよかったと思うので、原作で読むことをお薦めします。「堕落論」は、読んだことなかった。多分このマンガだとザックリ概要なんだろうけど、面白そうだった。「人間は堕ちる。それを防ぐことはできないし 防ぐことによって人を救うことはできない。堕ちる道を堕ちきることによって 自分自身を発見し救わなければならない」・・・「生きよ。堕ちよ」、その果てに見える”人間”とは何だろう??堕ちきる覚悟は、私には、まだ、無い。

「堕落論」

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2008年1月25日 (金)

「まんがで読破 戦争と平和」(トルストイ・作)

・・・この作品は、私的には、画もまとまりもイマイチだった(--; 「完全な自由などないように 完全な不自由もない」という言葉は、心に残った、かな。

「戦争と平和」

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2008年1月24日 (木)

「まんがで読破 罪と罰」(ドストエフスキー・作)

あらすじ:頭脳明晰な青年ラスコリニコフは独自の倫理観に基づき、強欲な金貸しの老婆を殺害し、目撃者のその妹まで殺してしまう。想定外の事故、良心の呵責、警察の捜査の影に怯え始めるラスコリニコフ。自首か、逃亡か、彼の選んだ結末は・・・。

「あんたの正体はね・・・自分以外の人間を軽蔑して 自分の考えだけが正しいと勘違いし 自分が将来英雄になれると思い込んでいる 世界中にごまんといる凡人の中のひとりさ!あんたは単なる 人殺し」・・・自首した段階でもまだ、ラスコリニコフは人の心を持ってなかった。でも最後にやっと気付くことが出来て、よかった。。 罪を裁くのは、人ではない、法律でもない。罰を与えるのは、自身の良心であり、神である。でも、人を赦すのは、人のすることかもしれない。。そんなことを思った。罪を犯さない、否、自分に対して罪を行なう人間のためにさえ祈れる、そういう人間になれたらいいですね。でもこれは、私にとってはまだ理想論。今はせめて、自分が犯して来た罪を認め二度と同じ過ちを繰り返さないこと、人を傷つけて幸せになれるなんて思わないこと、ただそれだけ。

「罪と罰」

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2008年1月22日 (火)

「まんがで読破 人間失格」(太宰治・作)

私、当然、自分が原作を読んでると思ってたんですよ。いや、っていうか絶対、読んだはず。でもその時は、読み流してたみたいですね、、基本的には、太宰ワールドは苦手なんで(--; でも今回このマンガを読んで、おおっ?って思った。いきなり「恥の多い生涯を送って来ました」だもんなぁ。。 「自分には人間がわからないのです ただおそろしいのです」「女性は『孤独のニオイ』を嗅ぎあてるのです 本能によって」「弱虫は幸福をさえおそれるのです」「恐いから 逃げました」「死なせたのではない 巻き上げたのではない しかし結局すべて自分が悪いのだ」「不幸な人は 人の不幸にも敏感 この不幸な奥さんの愛情もまた 自分にとって深すぎました」、、それぞれの言葉が心に残り、場面場面での画もなんか良くて、合ってて、ちょっとハマった。原作、読み直さなくちゃ・・・。「もはや自分は完全に人間ではなくなりました まるで張り合いが抜けました 苦悩する能力さえ失いました・・・ 『廃人』 どうやらこれは喜劇名詞のようです いまの自分には幸福も不幸もありません ただ いっさいは過ぎて行きます・・・」・・・私が太宰を苦手だったのは、同属嫌悪だったのかもしれません。。

「人間失格」「人間失格」

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2008年1月21日 (月)

朝。

眠りが浅い上に、寝たら寝たでムカつく夢ばっか見るので、疲れが取れない。。 デスクで朝食ドリンク摂りながら、マンガ「こころ」再読中。「精神的向上心の無い者は馬鹿だ」、、本当にそう思う。努力することは、無理でも妥協でもない、向上だ。何もしないで幸せになろうなんて虫のいい話は、ない。同じ過ちを何度でも繰り返すのは、馬鹿だ。作中でこのセリフを吐きあった「先生」も「K」も結局は自らの命を絶つことになったわけで、どちらも人生から逃げたことに変わりはない。どちらも、馬鹿だ。でも、裏切った「先生」より、「K」の方が安らかだっただろう。同じ馬鹿なら、キレイな馬鹿でいたいものだ。。 「こころ」、何度でも、面白いなぁ。

朝。

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2008年1月16日 (水)

「まんがで読破 こころ」(夏目漱石・作)

「こころ」は、中学生の頃に初めて読み、その時から気になる作品だった。これまでの人生で、何年かに1度読み返しているが、そのたびに何かしら思うところがある。。 このマンガも、シンプルながらしっかりまとまってたと思う。このマンガで初めて「こころ」を目にした人にも何か伝わると思うし、私もまた原作を読んでみたくなった。自分のエゴで人を裏切った、、人間なら誰でも多かれ少なかれそういう経験があるのではないだろうか。その時はそれで「勝った」と思ったとしても、そしてそんな自分を正当化する思い込みをしようとしても、結局は忘れることなんて出来ないのです。人を裏切った自分を。それは、人を裏切ったと同時に、人間としての自分をも裏切ることだから。。 人間として「負け」るのは、寂しいことです。裏切るよりは、裏切られる人間でいる方がマシかな。。

「こころ」

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2008年1月11日 (金)

「まんがで読破 羅生門」(芥川龍之介・作)

「羅生門」「偸盗」「薮の中」の3編。・・・マンガで読んでも、やっぱり、独特な世界だった。特にこの3編は、人間の心の闇や罪の部分をリアルに見つめたものだから、、マンガで読んでも、重い(--; 芥川龍之介は35歳で自殺してるけど、、人間に、文学に、向き合いすぎて疲れちゃったのかなぁ。。

「羅生門」

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2008年1月10日 (木)

「まんがで読破 銀河鉄道の夜」(宮沢賢治・作)

「まんがで読破」シリーズ9冊、ミノルンより戴いた。それぞれの原作のコアなファンは「え~(--;」って思うのかもしれないけど、私はこーいうのキライじゃない。戴いたシリーズの中で、実は原作読んでないのもあるし、いい取っ掛かりだと思う。楽しみです。

まずは「銀河鉄道の夜」。原作はもちろん大昔に読んでたけど、正直その時は「ふぅん」って感じだった。そして今このマンガで読み直して、「あれ?いいかも・・・」って思った。もう一度、原作読んでみようっと。。 ジョバンニは、カンパネルラとずっと一緒だね。願いはひとつ。。

「銀河鉄道の夜」「銀河鉄道の夜」

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2007年12月13日 (木)

「のだめカンタービレ」⑯~⑲(二ノ宮知子)

Hっちより借り読み。遂に、最新単行本まで追いつきましたー!マルレ・オケの建て直し、ワクワクしたー。コンクル(笑)も、面白いデスねw ・・・昨日Aっちから「FUHさん、のだめに素で似てますね(^^;」って言われまつた。ハイ、今朝も家で「ふおぉ~!(≧▽≦)」と普通に萌えてましたが、変態ですが、何か?ww

「のだめカンタービレ」

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2007年12月11日 (火)

「のだめカンタービレ」⑪~⑮(二ノ宮知子)

Hっちより借り読み中。音楽学校とか、コンクールとか、私の知らなかった世界で面白いデス。千秋とのだめの大喧嘩(っていうか、乱闘?(^^;)には、ヒヤヒヤしたーーー。でもその後、なんかラブ度アップしたねー、よかったー。はううー。(千秋のキャラが変わってきてて、面白スww)

「のだめカンタービレ」

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2007年12月 7日 (金)

「のだめカンタービレ」⑦~⑩(二ノ宮知子)

Hっちより借り読み中。ライジング・スター(笑)始動、成功を収め、そして千秋とのだめが無事にパリに着いた辺りまでデス。千秋がのだめを探して九州まで行き、そして再会、、のシーン、よかったデス。デスクで「ふおぉ~」と、独りキュン死に(≧▽≦) そういえば昨日、サブローが「のだめの口」って顔真似してくれたのが面白かったw

「のだめカンタービレ」

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2007年12月 6日 (木)

「のだめカンタービレ」①~⑥(二ノ宮知子)

Hっちより借り読み中。・・・にゃるほど、面白ス。私は昔、ピアノ習ってたり、吹奏楽部でクラリネット演ってたりしたので、そんなに遠い世界でもないし。とりあえず、千秋が新しいオーケストラに向けて動き始めた辺りまで読んだ、今。そして今更ながらワタクシ、のだめ語がだんだん伝染ってきてます、ぎゃぼー! あ、ちなみにクラシック好きの我が父もこのマンガを読んでみたいと言っていたんだけど、、、オトン、多分オトンはこれ読んでも「???」だと思う(^^; 純粋なクラシックマンガではないよ(^^;;

「のだめカンタービレ」

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2007年12月 5日 (水)

「ワンピース」48(尾田栄一郎)

Gちゃんより借り読み。最新刊、早速ありが㌧!スリラーバーク編、楽しい。ウソップ、どんだけネガティブ~?超ウケるww 骸骨さんにも影が戻ってよかった!これで約束を果たしに行けるね(^^)

「ワンピース」

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2007年11月28日 (水)

「ワンピース」46~47(尾田栄一郎)

Gちゃんより借り読み。スリラーバーク編も面白くなりそうだー。っていうか46巻のサンジの「ほげー」で既に爆笑したけどww しかしこのマンガ、よく出来てるよね。サンジ君の決めゼリフだったり、鯨のラブーンだったり、伏線がスゴイなと。。 ・・・さて、これで単行本ペースに追いついてしまった。また次巻が出たら回してね、Gちゃん(^^)

「ワンピース」

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2007年11月27日 (火)

「ワンピース」42~45(尾田栄一郎)

Gちゃんより借り読み中。CP9編、決着!いろんな人が出て来たなぁ、、面白かったー。何より今、ロビンちゃんの笑顔が嬉しい(^^) そして45巻では何度も爆笑!「もげるわいなー!!!」、めっちゃ笑ろたww そして新しい手配書も・・・サンジの似顔絵!チョッパーの50ベリー!!マジウケる~www

「ワンピース」

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2007年11月22日 (木)

「ワンピース」37~41(尾田栄一郎)

Gちゃんより借り読み。CP9編、続行中。やっとロビンの過去が分かった。ここまで独りで頑張って来たロビンを、やっと仲間の温かさを知ったロビンを、もう二度と独りにはさせたくないな・・・ガンガレ、ルフィ&みんな!

「ワンピース」

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2007年11月20日 (火)

「ワンピース」33~36(尾田栄一郎)

Gちゃんより借り読み中!デービーバックファイト編、本気で「審判、ムカツクー!!」「オヤビン、ムカツクー!!」と熱くなってしまいましたが、何か?( ̄▽ ̄) そしてチョッパーは可愛いなぁ。。 続いて、水の都ウォーターセブン編。ウソップはどうなるの!?ロビンはどうするの!?ええ~っ!?・・・というところで36巻終了(^^; Gちゃーん、続き、ヨロ(^^ゝ

「ワンピース」

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2007年11月16日 (金)

「ワンピース」27~32(尾田栄一郎)

Gちゃんより借り読み中。空島編が終わった。今回の話、少しややこしかったけど、読み終えてみたら1番泣ける話だったー(T0T) 鐘の音が本当に聞こえるようだった。感動した!!!(思い出して、何度でも泣ける・・・( ̄▽ ̄;)

「ワンピース」

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2007年11月 9日 (金)

「まんがグリム童話 グレース・ケリー」(かたおかみさお)

ワカスケより借り読み。・・・実は私、グレース・ケリーという人を、名前だけしか知らんかった(^^; 女優で、モナコ王妃になったのねー。ケリーバッグの由来の人なのねー。なるほど。。 せっかく知ったので、出演の映画も是非観てみたい。

「グレースケリー」

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2007年11月 7日 (水)

「ワンピース」24~26(尾田栄一郎)

Gちゃんより借り読み中。24巻のアタマは、アラバスタの残りがちょっとあって、そして、、あれ?もしかして??(・▽・)!・・・昨日の涙を返して、とは言いません、嬉しいから。。 そして空島の話に入った。続きが楽しみー。

「ワンピース」

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2007年11月 6日 (火)

「ワンピース」18~23(尾田栄一郎)

Gちゃんより借り読み中。アラバスタ編、面白かった・・・。朝早く出社してデスクで読んでて、ラスト、ペルさんのところで、、ウワ~ン(ToT)

「ワンピース」

・・・という報告を朝礼でしたら、ハタピーが〆で「今日も海賊王めざして、頑張るぞー!」と言ってくれたw 「おー!!」

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2007年11月 1日 (木)

「ワンピース」⑨~⑰(尾田栄一郎)

Gちゃんより借り読み中。ナミとベルメールさんたちの話、仲間を待ってる鯨の話、巨人族の誇りの話、チョッパーとDr.ヒルルクの話、、それぞれに泣き所が(T。T) 子供向けマンガと侮ることなかれ。大人が読んでも面白いし、考えさせられるし、感動する!

「ワンピース」

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2007年10月29日 (月)

「ワンピース」①~⑧(尾田栄一郎)

Gちゃんより借り読みスタート!なるほど、「少年ジャンプ」的王道、って感じ(・∀・) 2~3巻の店を守っていたワンちゃんの話にはいきなり感動したなー。仲間も少しずつ増えて来て、楽しみだ(私は当然ながら、ゾロとかサンジとか、そーいう系のキャラが好きだw)。Gちゃん、続きもよろしく。。

「ワンピース」

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2007年10月27日 (土)

「7SEEDS」⑪(田村由美)

ヒロッチより借り読み。重い重い過去の記録が、やっとひと段落。。 マークが一人一人に語りかけた「お疲れさまでした」に、そして綴られた「みんな立派やった 僕も立派やったと思う」に、泣けた・・・。本当に、みんな頑張ってた。偉かった。感動した。 さて、そして時はまた”今”。今のみんなのこれからの闘い、、目が離せない!

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2007年10月24日 (水)

「NANA」⑱(矢沢あい)

ワカスケより借り読み。・・・おお、なんだか急に『現在』にグッと近づいた、ような。ナナたちに何が起こるのか、どうして『現在』のような状況になってしまったのか、早く知りたい88%、きっと重い話だから聞きたくない12%、という心境(--; 「ねえ ハチ いつ終わりが来ても悔いのない毎日を あんたは歩いてる?」「あたしは本当は一人では 不安で泣いてばかりの小さな子供みたいだったから あんたに会えてよかった そう言ってあげればよかった」―各話の最後に入るナナの呟きが、毎回心に迫る。。そして「特別編 TAKUMI」で、やっとタクミとレイラの関係が分かって、スッキリした。なるほどだ。。

「NANA」

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2007年10月 3日 (水)

「華中華」③(ひきの真二)

経理部長より借り読み。中華料理の修業中・ハナちゃんの話。これがまた「あんどーなつ」ばりのイイ子なんだ。毎話、美味しそうな炒飯のレシピが出ます。食べてみたいな。。

「華中華」

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2007年10月 1日 (月)

「専務 島耕作」①②(弘兼憲史)

経理部長より借り読み。・・・そろそろ耕作シリーズにもちょっと飽きて来た、けど、ここまで来たら最後(社長?会長?ww)まで付き合うか。。( ̄~ ̄;

「専務」

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2007年9月28日 (金)

「壁男」(諸星大二郎)

サブローより借り読み。短編集。・・・正直、画はどちらかというと得意ではない系(^^; 作風も、キライじゃないけど、淡々と「ああ・・・」って読んじゃう感じ。変な意味ではなく、オトナ男子系かな。。 中ではやっぱり「壁男」が1番印象に残った。この作品、現在映画公開中らしいが、どんな映画になってるのやら??主演が堺雅人という辺りも含め、気になるところではある。

「壁男」

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2007年9月26日 (水)

「7SEEDS」①~⑩(田村由美)

あらすじ:近い将来、巨大隕石が地球に衝突し、人類を含め、地上の生物は壊滅的な打撃を受ける―。この最悪の事態を予測した政府は、ある対策を講じた。それが「7SEEDS」計画。才能ある男女を選抜し、7人1組、5つのチームを作り、冷凍保存によって人類の種を残すというものだ。 そして彼らは、目覚めた。もう誰もいない地球で・・・。

ヒロッチより借り読み。面白い!!相変わらず1人1人のキャラ設定が巧いし、完璧に構成された世界、ストーリー展開。それぞれの気持ち、考え方、行動の仕方、、目が離せない。人間って面白いな。。 これからまだまだ長い話になりそうで、先が楽しみ!というか、待ちきれない・・・(><)!

「7SEEDS」

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2007年9月21日 (金)

「サプリ」①~⑤(おかざき真理)

ワカスケより借り読み。画もキレイだし、ストーリーも、「働きマン」をもうちょっとラブ寄りにした感じで、面白いなー。

「サプリ」

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2007年9月14日 (金)

「ベルサイユのばら」全10巻

営業2部(?)より借り読み。以前に1度読んだことがあったはずなのに、すっかり話を忘れていた。。 別に萌えはしないけど、なんか感動するシーン、感情移入してしまうシーンも多々有り。

「」

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2007年9月11日 (火)

「M.C.☆LAW」③(浅田有皆)

社内で回し読み。最終巻。知立護、超型破りな弁護士だけど、、アリ!ww 「弁護士のくず」とかには及ばないけど、普通に面白い作品でした。

「エムシーロウ」

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2007年9月 7日 (金)

「あんどーなつ」⑤(テリー山本)

経理部長より借り読み。江戸和菓子職人修行中の安藤奈津(アンドーナツw)の話。これもまぁ、こんないい娘いないよ!普通こんなにうまくいかないよ!的ツッコミ要素は多々あれど、純粋に、いい娘やな~、いい話やな~と読めばいいのでしょう(^^) しっかし今回の葛饅頭、美味しそうすぎ~(≧▽≦)

「あんどーなつ」

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2007年9月 4日 (火)

「さらい屋 五葉」②③(オノ・ナツメ)

チオより借り読み。・・・1巻の記憶を呼び起こすのに、ちょっと時間がかかった(^^; 浪人・政之助と、五葉の仲間達の心が次第に近づいて来て、、なんだか嬉しい。オノ・ナツメ氏のマンガは、変な意味ではなく、オトナマンガ。面白し。

「さらい屋」

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2007年9月 3日 (月)

「NANA」⑰(矢沢あい)

ワカスケより借り読み。久々だったので、ちょっと話を忘れていた(^^; けど、やっぱ面白い。やっと美里ちゃん(ニセモノ)の謎が解けて、スッキリしたー。しかし物語は破滅に向かって流れているようで、思わせぶりなことが端々に書かれていて、先が非常に気になります。矢沢先生、どんどん書いて、早く最後を教えてくれ~!

「NANA」

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2007年8月31日 (金)

「部長 島耕作」全7巻(弘兼憲史)

経理部長より借り読み。課長シリーズの時は、面白いながらも「え~、こんなウマイ話があるわけないやん!」「耕作、運良すぎ!」と若干失笑気味だったんだけど、部長シリーズはさすがに実力ありきな話が多くなってて純粋に面白かった。・・・相変わらずモテすぎだけどね、耕作ちゃん(--;

「部長」

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2007年8月30日 (木)

「働きマン」④(安野モヨコ)

チオより借り読み。面白いです。業界は違っても、何かしら「おお!」と思うところがある。働く女子のバイブル的コミックと言ってもいいかも。。 ちなみに10月からドラマON AIRだそうです。菅野美穂だし、見てみてもいいかも。。

「働きマン」

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2007年8月29日 (水)

「GENTE~ジェンテ」①(オノ・ナツメ)

チオより借り読み。とあるリストランテが舞台の、大人なハートフルストーリー。・・・素敵な紳士に、癒されますw

「」

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2007年8月27日 (月)

「黄昏流星群」④(弘兼憲史)

経理部長より借り読み。「星のレストラン」、好きだった。歳を取っても、料理に対する気持ち、好きだった人に対する気持ち、変わらないところがいい。

「黄昏」

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2007年8月10日 (金)

「女帝」全24巻(和気一作)

経理部長から借り読みでチマチマ読んでた「女帝」、この際一気に読破!・・・最後は、日本中を巻き込んでの感動話だった。泣けた。・・・ネットカフェ、個室にしといてよかったー(^^;

「女帝」

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2007年7月24日 (火)

「変身忍者 嵐」①(石ノ森章太郎)

経理部長より借り読み。・・・ファンの方には申し訳ないのですが、、面白みがゼンゼン分からなかった(--;

「変身忍者嵐」

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2007年7月23日 (月)

「黄昏流星群」③(弘兼憲史)

経理部長より借り読み。普通に面白かった。「星より秘かに」、好きな女優をかばって殺人の罪をかぶった中年男、最後まで一途でよかった。

「黄昏流星群」

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2007年7月 5日 (木)

「泌尿器科医 一本木守!」⑪(高倉あつこ)

ミノルンより頂戴した掲載誌。巻末に「ブラック・ジャック ALIVE」(→BJと一本木先生がうまくコラボしてて、私的には普通に好き)。続きモノとはいえ、細かいストーリーは1話ごと完結のようなので、本編も読んでみた。これまた普通にオモロカタw

「一本木守」

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「Another Xenos」(村生ミオ)

ミノルンより頂戴した掲載誌。巻末に「ブラック・ジャック ALIVE」が載ってる(→私的には、まあまあ・・・。BJの顔が女子っぽくて微妙かな・・・)。せっかくなので本編も読んでみたけど、、基本エロいw そして登場人物の顔が皆同じに見える(--;

「クセノス」

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「女帝」⑩(和気一作)

経理部長より借り読み。髪を切って大人っぽくなった彩香、イメージ変わった、いい意味で。また先が楽しみー。 そしてこのマンガ、今月からテレ朝系でドラマ化だそうです。

「女帝」

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2007年6月27日 (水)

「BASARA」全27巻(田村由美)

ヒロッチより借り読み。重いのに持って来てくれて、ありがとう!・・・予想以上の大河ドラマだった。いろんな人に会った、いろんな心に出会った。怒ったり泣いたり笑ったりした。・・・人は変われる。世界を変えることも出来る。私も、自分らしく、自分のために(私怨やワガママのため、という意味ではなく)、自分の大切な人のために、頑張って生きよう!

バサラ

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2007年6月22日 (金)

「黄昏流星群」②(弘兼憲史)

経理部長より借り読み。「鎌倉星座」「星の王女様」、どちらも老いらくの恋の話だったけど、面白かった。人間は、死ぬまで人間!一生、青春!w

「黄昏流星群」

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2007年6月21日 (木)

「ラストニュース」①(原作:猪瀬直樹 作画:弘兼憲史)

経理部長より借り読み。報道番組が舞台の社会派漫画かな、なかなか面白い。続きも早く読みたいにゃー。

「ラストニュース」

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2007年6月19日 (火)

「黄昏流星群」①(弘兼憲史)

経理部長より借り読み。・・・このシリーズ、なんというか描写がリアルすぎて苦手なトコもあるんだけど、やっぱりストーリーは面白いな。人間、死ぬまで青春!遅すぎる、なんてことはないんだな。。

黄昏

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2007年6月18日 (月)

「セクシーボイスアンドロボ」(黒田硫黄)

ゴンスモンより借り読み。ドラマは1度チラッと見てやめた( ̄▽ ̄; コミックの方は、、最初「うわ、この画、読みづら!」と思ったけど、ストーリーは面白かったので最後まで読めた!でもものすごく時間がかかった(^^;

セクロボ

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2007年6月17日 (日)

「BASARA」①~⑤(田村由美)

ヒロッチより借り読み。自分の存在が、行動が、誰かを傷つけてしまう・・・そう迷う更紗の耳に聞こえた両親の声、「ではもっともっとがんばりなさい。傷つけた人に認めてもらえるくらい 美しく 堂どうと 生きてゆきなさい」、とてもよかった。・・・早く、続きが読~み~た~い~!!o(><)o

「」

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2007年6月15日 (金)

「帝王」①(作:倉科遼 画:関口太郎)

先日、経理部長に「『夜王』読みたい~。買ってほし~の」とオネダリしといたら、、今朝出社したらデスクに置いてあった、「帝王」。・・・惜しい!ちょっと違う!!( ̄▽ ̄; でもこれはこれで、普通に面白いw ホストのサクセスストーリー、2巻も待ってまーす☆

「帝王」

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2007年6月14日 (木)

「おっぱいがたいへん」(さかいひろこ)

ミノルン宛てに仕事絡みで送られて来たマンガ、借り読み。乳がん治療日記。なかなか興味深かった、というか・・・私もそろそろちゃんと検診に行かねば、、と思った次第(--;

「おっぱいがたいへん」

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2007年6月 8日 (金)

「Comicサイテー」(田中圭一)

ミノルンより借り読み。手塚タッチの画でエロ&ギャグマンガを描くバチ当たりな男・田中圭一。でもなぜか憎めない(苦笑)。マンガに挟まれていた、田中氏からミノルンへの手紙に「広い心と暖かい眼差しで、目をそらしつつ見守っていただけると幸いです。」って書いてあるのが笑った( ̄▽ ̄; ちなみにこの読み切り集の中で、私は「ブラディ・キッド」にハマった。。超怖い顔で「ユビジュポ~ン」「パンニハムハサムニダ」・・・ww

「サイテー」

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2007年5月11日 (金)

「(新)ジャングルの王者ターちゃん」全12巻+1(徳弘正也)

ハタピーより借り読み。・・・ハタピーが先月mixiで「泣けた」とか書いてたから、「えー?泣けるようなマンガだったっけー?」とツッコんだら、貸してくれたw 毎日ちょっとずつ読んだ。・・・なるほど、確かにイイ話もあったんだなー。連載時は違うところにばかり目が行ってたので、気付きませんでした( ̄▽ ̄; ターちゃん&ヂェーン、好きー。しかし最後がアッサリすぎて、、ビックリ。 そして結局「泣けた」のかというと、、そういう意味では、泣くとこまでは行かなかった。でも違う意味で、泣けたなー。懐かしくて。

ターちゃん

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2007年5月10日 (木)

「ライオン丸G」①(ゴツボ☆マサル)

ゴンスモンより借り読み。ライオン丸は、TVシリーズの主演を友達の友達が演ってたので、興味あったとです。ゴンスモン、ありが㌧。

ライオン丸G

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2007年4月19日 (木)

「女帝」③④(原作:倉科遼、劇画:和気一作)

経理部長より借り読み・続き。 昨日の昼、①②巻を返しながら「続き!続き!」と催促したら、夕方にはもう持って来てくれた( ̄▽ ̄) トラブルはあれど、大阪から銀座へ、女帝への道を着実に歩む彩香。早くまた続きが読みたいー!・・・けど、経理部長、今日から北京出張行っちゃった。。

女帝

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2007年4月18日 (水)

「女帝」①②(原作:倉科遼、劇画:和気一作)

経理部長より借り読み。権力、家柄、金に物を言わせて自分を弄んだ人間たちに復讐を誓う少女・彩香が、夜の世界で女帝を目指す・・・。あまり馴染みのない世界の話だけど(だから?)、なかなか面白い!どんなサクセスストーリーになるのか、楽しみ。次巻以降も読みたい。

女帝

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2007年4月17日 (火)

「餓狼一代」①②(原作:安藤昇、劇画:中城健)

経理部長より借り読み。安藤昇という人の一代記、だそうだけど、、この人を知らないからなぁ(--;

狼

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2007年4月 6日 (金)

「勝ち組フリーター列伝」(原作:大西祥平、作画:吉本浩二)

経理部長より借り読み。結構面白かった。いろんな人生があるもんだ。。 「フリーター」っていっても十人十色なんだな。「漫然と生きてるフリーター」を良いとは思わないけど、「漫然と生きてるサラリーマン」よりは「目標のあるフリーター」の方がいいのかも。。

フリーター