2008年7月 4日 (金)

ゴールドコースト。

機中泊。機内では、夕食、軽食、飲み物などサービス多かった(深夜に暗がりでバナナを配布された時は可笑しかった。父は毛布を頭からかぶって寝ていたので、FAさんに「ユーレイ?」と聞かれたw)し、映画を2本(「10,000BC」「UNTRACEABLE」)観たしで、1時間しか寝れなかった。。 6:30 ゴールドコースト空港着。飛行機が止まったのになかなか降りられない、、と思っていたら、「普段はこんな大きな飛行機は来ませんので、空港スタッフがタラップを巧く接続出来ません」というアナウンスが入って笑ろたw 近ツリバスで市内へ移動し、マラソン説明会の後、14時のチェックインまで自由行動。海岸を散歩したり、マック行ったり。。 しかしあまりの涼しさ(むしろ寒さ?)に、adidasでパーカーを買うはめに。

ゴールドコースト。

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2008年6月22日 (日)

「レイダース 失われた聖櫃」(1981・米)

あらすじ:時は1936年、第2次大戦勃発直前の混乱期。勢力を増しつつあるナチス・ヒトラーは、最大の武器として多大な力を発揮するという伝説的なアーク<聖櫃>の行方を執拗に追っていた。そのことを知ったアメリカ側は、これを阻止すべく、大学の考古学教授インディアナ・ジョーンズ博士(ハリソン・フォード)にアーク発掘を要請。インディは早速エジプトに渡る・・・。

TVでやってたので鑑賞。多分、観るの3回目くらいなんだけど、何度観ても面白~happy01 何も考えずにただただ楽しめる娯楽映画の王様でしょ。最後のSFX炸裂シーンも、今観ると若干チープだけど、これはこれで楽し~。カッコイイのに蛇が怖かったり腕っぷしが弱かったりなインディ、二枚目半でカワイイshine 「痛くないところは?」「ここ。・・・ここも。・・・ここも」ってシーン、超可愛かったw ヒロインのマリオンは、ちょっとタイプじゃなかった(特に声)&エドはるみに似てるなぁとcoldsweats01 ちなみにせっかくなので英語(&日本語字幕)で観たけど、、聞き取れないもんだなぁdown

「レイダース」

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2008年6月21日 (土)

「タイヨウのうた」(2006・日)

あらすじ:太陽の光に当たれないXPという難病に冒され孤独な日々を送る16歳の薫(YUI)。昼夜逆転の生活を送る彼女にとって唯一の楽しみは、夜のストリートライブと、家の前を通る高校生・孝治(塚本高史)を部屋の窓から眺めること。そんなある日、薫と孝治は運命的な出会いを果たす・・・。

TV録画してあったので鑑賞。・・・予想以上によかった。YUI、演技はちょっとアレだけど、とにかく歌が素晴らしい。感動した!塚本高史もピッタリのハマリ役。優しい笑顔に、薫だけでなく、観てるこっちも癒された。初々しい、清々しい、気持ちいい作品だった。

「タイヨウのうた」

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2008年6月20日 (金)

「トータル・リコール」(1990・米)

あらすじ:ダグ・クエイド(アーノルド・シュワルツェネッガー)はいつも同じ火星旅行の夢を見てうなされる。ある日彼はリコール社を訪れ、模造記憶による火星旅行をすることにする。選んだプログラムは悪と戦う諜報員、そして夢と同じブルネットの女性と恋に落ちるというもの。しかし旅行は失敗した。彼は本来火星の支配者コーヘイゲン(ロニー・コックス)の片腕として働くハウザーという名の諜報員で、その記憶を全て消されて地球に送り込まれていたのだが、その消された記憶がリコール・マシーンによって甦り始めてしまったのだ・・・。

シュワちゃんの映画は基本的に好き。これも、普通に楽しく見れた。鼻に装置を突っ込む(取り出すのか?)とことか、シュワちゃんがオバチャンの仮面を取るとことか、火星で目玉飛び出ちゃうとことか、、超オオゲサな特殊メイク(SFX?)、笑えるーhappy01(ああ、でもミュータントに関してはちょっと笑えないところも。。) ニセ妻のシャロン・ストーンも普通によかった。

「トータル・リコール」

日記。今日も近所の治療院。15分電気、10分温湿布or冷湿布(場所により)、10分ローラーベッド。あと「マッサージも出来る」ということで、30分お願いしてみた。これで1,400円なので、保険証が使えるというのは有り難いこっちゃ。。

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2008年6月19日 (木)

「トレマーズ」(1990・米)

あらすじ:ネバダ州の小さな町で便利屋をしているヴァル(ケヴィン・ベーコン)とアール(フレッド・ウォード)はある日、地震学を研究しているロンダ(フィン・カーター)と出会い、数日前から異常な地中の震動が記録されていることを知らされる。その日から町の人々が次々と不審な死を遂げ、やがてヴァルたちはその原因が巨大な地底生物の仕業であることを知る・・・。

TV録画してあったので鑑賞。・・・観てるうちに気付いた。この映画観るの、二度目だcoldsweats01 この映画、ストーリーも単純だし地底生物もチープで、きっと一般的評価としてはB級作品なんだけど、、な~んか好きなんだよなぁ。。 ケヴィン・ベーコンは、近年のちょっとイカれた感じの役作りで好きになったんだけど、若かりし頃はストレートに主役的好青年で、これはこれでやっぱりカッコ良かったshine

「トレマーズ」

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2008年6月15日 (日)

「THE 有頂天ホテル」(2005・日)

あらすじ:大晦日を迎えた「ホテルアバンティ」では、ホテルの威信がかかった年越しカウントダウンパーティーの準備で大忙し。そんな中でも副支配人の新堂平吉(役所広司)は、様々な問題に機転を利かせて対応するのだが・・・。

TV録画してあったのを鑑賞。・・・この映画、賛否両論分かれてるようですが、、残念ながら私は後者だったかな。脚本が緻密な構成であることは分かるけど、コメディとしてはそんなに面白くもなかった(「小笑い」ぐらい・・・)。出演者は本当に豪華で、「次は誰が出て来るのかなぁ~」っていう意味では面白かったけど。あと、新堂と武藤田の「行ってらっしゃいませ」「帰りは遅くなる」ってシーンはステキだった。ヨーコが堀田のクネクネダンス動画で、武藤田の秘書を元気付けるとこも好きだった。そんな感じ。

「」

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2008年6月 8日 (日)

「風の谷のナウシカ」(1984・日)

あらすじ:かつて人類は自然を征服し繁栄をきわめたが、「火の7日間」と呼ばれる大戦争で産業文明は壊滅した。それからおよそ千年、わずかに生き残った人類は、巨大な蟲類が棲み有毒な瘴気を発する菌類の広大な森・腐海に征服されようとしていた。腐海のほとりに、海からの風によって瘴気から守られている小国・風の谷があった。その族長ジルの娘ナウシカはメーヴェにのって鳥のように飛び、人々の嫌う巨大な蟲・王蟲と心をかよわせる自然との不思議な親和力を持っていた・・・。

TV録画してあったのを鑑賞、して気付いた。私、ちゃんと観たの初めてかもcoldsweats01 っていうか前に観た時は子供だったので、「王蟲コワイwobbly」とか「デキソコナイの巨神兵コワイwobbly」という印象ばかりが強く残っていた。。 今観ると、ワリとストーリーは大人向け?面白かった。ラストのあのシーンは、なんか感動した。。

ナウシカ

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2008年6月 2日 (月)

映画「タイムマシン」(2002・米)

あらすじ:1890年代のニューヨーク。大学教授のアレクサンダー(ガイ・ピアース)は、ある日、婚約者のエマを暴漢に殺されてしまう。深い悲しみに暮れるアレクサンダーは、過去に遡ってエマを救い出したい一念で、ついにタイムマシンを発明する。エマの死んだ日に戻ったアレクサンダーだが、運命そのものはどうやっても変えようがないことを知る。その理由を解き明かすため、今度は未来へ向けて時間移動する・・・。

TV録画してあったので鑑賞。「H・G・ウェルズの有名な原作小説を映画化したSFアドベンチャー」だそうで、最初はね、普通に面白かったの。あ~、やっぱり人の運命は変わらないんだなぁ・・・って思って、ワリと真剣に観てたの。それが途中から、度肝を抜かれるB級映画に早変わりcoldsweats02 CGもチープだったし、何より地底人には腰抜けた、、写真貼っとくcoldsweats01 ま、でも一応結論としては、過去を振り返ってどーこーしようと無駄な努力をするより、今をしっかり生きなさい、ってことでしょ。ハイハイ、わかったわかった。ちなみに未来の世界で出会ったオネエチャンは、安室奈美恵を黒人にした感じ(?)でワリと好き系ダタw

映画「タイムマシン」 映画「タイムマシン」

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2008年5月25日 (日)

「コンスタンティン」(2005・米)

あらすじ:異界に属する者を見分けることができる特殊な能力を持つ男・コンスタンティン(キアヌ・リーブス)。彼はその能力を使い、人間界に侵食しようとする悪を退治し地獄へと送り返すため戦い続けていた。一方、LA市警の女刑事アンジェラ(レイチェル・ワイズ)は、双子の妹が謎の飛び降り自殺を遂げた事実を受け入れることが出来ず、真相を究明しようと独自の調査を始めていた。世界の異変を敏感に感じ取っていたコンスタンティンは、アンジェラの話が関係していると思い、一緒に行動を開始する・・・。

TVでやってたので、なんとなく鑑賞。・・・正直、私には、何が面白いのかサッパリcatfaceダタ。殊に、サタン登場にはひっくり返ったcoldsweats02 文化の違いだとしたら申し訳ないが、久し振りに、B級という言葉が頭に浮かんだ。。

「」

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2008年5月23日 (金)

「デイ・アフター・トゥモロー」(2004・米)

あらすじ:二酸化炭素の大量排出に伴う地球温暖化が深刻化する中、古代気候学者のジャック・ホール(デニス・クエイド)は、自らの研究結果をもとに大規模な気候変動を予測し、学会で注意を呼びかける。それから数ヵ月後、世界各地が前例のない異常気象に見舞われる。巨大ハリケーンがLAを襲い、大津波がマンハッタンを呑み込む。ジャックの仮説が予想外の早さで現実となったのだ・・・。

TV録画してあったのを鑑賞。キャスティングも地味(私が知らないだけ?)だし、ストーリーも普通だけど、竜巻や大津波の映像がすごかった(吹雪はまぁ普通?)。映画館で観ていたら、さぞかしスゴイ迫力だったことでしょう。自然災害、っていうか元々は人間のせいだとしたら、人災?地球を大事に出来なかった人間への天罰かな。人間に危機感がなければ、こうなっても自業自得。でもラスト、なんだか分からんうちに事態が収拾に向かってたけど、大統領(?)の演説もごもっともだったけど、都合のいい話だよねー(映画だからしょーがないけど)。人間なんて「喉もと過ぎれば熱さ忘れる」バカな生き物で、自分勝手で口ばっかりの大嘘つきだよ・・・(まぁどっかには本当にいい人間もいるんだろうけど、少なくとも今の私は人間なんか信じてない)。まぁ赦されるのか淘汰されるのかは、神様がちゃんと見てて決めてくれるはず・・・(あ、災害が起こればいいとか、災害時に亡くなった人は悪い人間で助かった人は良い人間、とかいう意味ではありませんよ、念の為)。 余談だけど、冒頭の、日本が舞台らしきシーンは微妙だったなぁ。。 これどこだよ!?ってツッコんじゃった(苦笑)。

「」

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2008年5月11日 (日)

さくらん(2007・日本)

あらすじ:8歳で吉原遊郭の玉菊屋に連れて来られた少女・きよ葉は何度も脱走を図るがあえなく失敗。気位が高く、絶世の美しさと知性を兼ね備えた完璧な高級花魁・粧ひ(菅野美穂)は、そんなきよ葉に花魁としての生き方を教える。やがて17歳になったきよ葉(土屋アンナ)は、玉菊屋にやって来た青年・惣次郎(成宮寛貴)と恋に落ちるが・・・。

TVでやってたのでなんとなく見始めたんだけど、気付いたらワリと真剣に見ちゃってた。安野モヨコの原作マンガは読んでたけど、これは実写化成功って言えるんじゃないかなぁ。土屋アンナ、超かっけ~。強気な顔、恋をした顔、泣く顔、強がる顔、、魅力的だった。菅野美穂と木村佳乃もよかった。特に木村佳乃、女の世界に生きる女の嫉妬(醜さ、弱さ)を見事に表現していた。。 監督の蜷川実花は写真家だということで、随所に絵のような美しい映像が見られた。最後の2ショットも、幸せそうな画で、なんか泣けた。・・・しかしこの作品、皆さんイイ脱ぎっぷりで、、21時~という時間に放送してよかったのかなぁ。空気が凍ったご家庭もあったのでは?と余計な心配をしてしまったcoldsweats01

さくらん

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2008年5月 2日 (金)

「相棒」@松山シネマサンシャイン。

映画、最高shine でっかいスクリーンでイタミンが見れて、幸せhappy02(←そこか!) 来年の東京マラソンに出たくなったhappy01(←そこか!) スケールが大きく(ランナーのエキストラに応募すればよかった・・・)、主な登場人物総出演で、お祭り的な映画だった。でもそれだけじゃなく、しっかり社会問題への苦言も。。 相棒、最高shine

「相棒」@松山シネマサンシャイン 「相棒」@松山シネマサンシャイン

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2008年3月31日 (月)

映画「ペイチェック 消された記憶」(2003・米)

あらすじ:情報化社会が進んだ近未来。フリーのコンピューターエンジニアのマイケル・ジェニングス(ベン・アフレック)は、数々のハイテク企業の極秘プロジェクトに参加して高い報酬を受け取っては、毎回その参加期間の記憶を消されていた。そして彼はオールコム社のビッグプロジェクトに関わり、3年間もの記憶を消される。しかしその後に受け取った封筒には、ガラクタのような19個のアイテムと、確かに自分のサインが入った報酬辞退の誓約書が入っているだけ。さらにFBIとオールコム社に雇われたエージェントが彼を追いかけ始め、窮地に陥ったジェニングスは、同僚であり恋人だったレイチェル(ユマ・サーマン)の助けを借りて、すべての謎を解くために奔走し始める・・・。

TV録画してあったので鑑賞。感想は、、普通のアクション映画coldsweats01 カーチェイスとかは結構好きだった。ストーリー的には、ガラクタアイテムの使い道が分かってくるのが面白いところかなー。

「ペイチェック」

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2008年3月16日 (日)

映画「テイキング・ライブス」(2004)

TV録画してあったので鑑賞。感想は・・・アンジェリーナ・ジョリーは魅力的だな~lovely 以上! っていうかホントに、私的にはそれ以上何も思うところがなかったのですが・・・。誰かを殺して、その人になりすまして生きる。しかもそれを繰り返す。そんなこと出来るか?? 最後も後味悪いしさーgawk でも、アンジーはイイ、超タイプhappy02

「テイキングライブス」

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2008年3月 4日 (火)

映画「L change the WorLd」

夕方外出して、直帰で新宿へ。仕事が終わった人から三々五々集まって、久々のN田会。本日のメンバーは、N田監督、FUH、よしみちゃん、あいちゃん、ワカスケ、ROKO、Gちゃん。まずは、マルイシティ8F「豆ちゃ」でご飯。美味しかったけど、なかなか飲み物や料理が出て来なくて、ちょっと焦ったcoldsweats01 食後、19:50~、バルト9・シアター3にて「L change the WorLd」鑑賞(ROKOの活躍で、7人並んで、1番いい辺りの席で観ることが出来ました、ありがとう)。感想は、、ひと言で言うと、私は好きだった。観るまでは正直、L及びマツケンファンのための映画なのかな~と思っていたんだけど、いやいや、ちゃんと面白かった(←変な言い方?)。鶴見辰吾さんの死にっぷりに度肝を抜かれたり、佐藤めぐみさんのヤバい芝居に鳥居みゆきのニオイを感じたり、ナンちゃんが登場した瞬間はズッこけたりcoldsweats02 というのもありーの、福田麻由子ちゃんの芝居に圧倒されたり、何度か軽く涙しそうになったり(”苦手分野”と触れ合うLの姿が微笑ましくてジーンとしたり、ニアの名前の意味に今さら感動したり、etc)、帰る頃には私自身もL及びマツケン好きになってたりlovelyというのもありーの。っていうかそもそも、監督本人と一緒に観れるだけで光栄って話。 鑑賞後、ロビーで集合写真撮影。N田さんが「私のブログに載せていい?」って言ってたけど、、どうなることやら( ̄▽ ̄;) あと、「Lは、去って行くラストシーンから実際に死ぬまで、実はあと5時間ほどあるんですよ。その5時間の話で、もう1本撮れないかなぁ。。」なんて話も、実現するといいなーw

L

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2007年11月 4日 (日)

映画「ボーン・アイデンティティー」

TVにて鑑賞。マット・デイモン、結構好き、可愛いw 映画そのものは正直普通(地味。ヒロインの存在や絡み方、”人間兵器”がエライ人間的で甘い、といった設定の緩さが気になる)・・・という感じだったけど、彼の魅力でなんとかOKかなー( ̄▽ ̄)

「ボーンアイデンティティ」

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2007年10月21日 (日)

映画「コラテラル」

テレビにて鑑賞。・・・う~ん、あまり緊迫感を感じないのは私だけ?・・・トム・クルーズ(の役)腹立つし、なんかテンション上がらんなぁ・・・・・・・・・ (∪o∪)。。。 zzz ・・・・・・・・・!!☆(゚o゚) 目覚めたら、もうラストでした。ヤレヤレ(´~`;)

映画「コラテラル」

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2007年10月14日 (日)

映画「ローレライ」

ハタピーより借りたDVDにて鑑賞。・・・期待外れというか、予想通りというか(´~`;) 1人1人のキャラクターを描き切れてないのはもちろんだけど、えっ、そもそもフリッツいないの!?清永君も、これじゃただのおバカチンじゃん!ギバちゃんなどの健闘により、いいシーンも無くはなかったけど、TOTAL的にはダメだこりゃ。。 潜水艦、CG、安っぽいし、「椰子の実」も聴こえないし、、原作の感動は何処へ!?ガッカリだよ~(´Д`)

映画「ローレライ」

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2007年10月 7日 (日)

映画「四月の雪」

みー子さんより借りたDVDにて鑑賞。・・・淡々と、ただ淡々と、、という感じで、なんというか、、痛々しい(´Д`) しかし余談だけど、私、ラブシーンって苦手だ、、再確認(´~`;) 勝手ながら、韓国系には、基本プラトニックを希望したい。。

「四月の雪」

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2007年9月29日 (土)

雨なので・・・

ロデオボーイ&DVD鑑賞。ハタピーより借りた映画「亡国のイージス」、先に本を読んでなかったら分からなかったであろう箇所多々。。一人一人の心の動きだったり、”戦場”の緊迫感だったり、原作の良さは残念ながら全く伝えられてなかった(2時間で全て描けるわけがない。。)が、キャスティングはよかった。中井貴一、寺尾聰、真田広之は言うに及ばず、勝地涼(知らなんだ・・・)も合ってた。しかし残念ながら、ジョンヒ役のチェ・ミンソは私的にはNG。申し訳ないが、魅力が全く分からんかった。。

雨なので

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2007年8月26日 (日)

映画「シッコ」

面白かった(funnyではなくて、interesting)。アメリカの医療制度、ひどすぎる。国がお金を使うべきところを間違えている。・・・でも日本も、アメリカのこと笑えないですから。これまでなんとなく”当たり前”と思って受け入れて来たことが、馬鹿馬鹿しく見える。カナダ、イギリス、フランス、それにキューバ、、良い国の良い制度、もっと見習って、マネしていくべき。皆さん、この映画を観て下さい。目からウロコが落ちます。そして、日本を良くするか、カナダ辺りへ移住するか、したくなると思いますw

映画「シッコ」

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2007年8月12日 (日)

映画「オーシャンズ13」。

本日2本目の映画w オーシャンズシリーズ、実は初めて(^^; でも、普通に楽しめた。印象としては、オサレな映画だな~という感じ。やっぱブラピはカッコ良いな(・∀・)

映画「オーシャンズ13」

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映画「怪談」。

札幌でーす。夕方の約束まで時間があるので、映画鑑賞!「怪談」、思ってたよりホラーじゃなかった。でも怖がらせ方が、やっぱり中田秀夫色満載。”水の中からザバッ”的なビックリさせる怖さも、”彼女が少しずつ近付いて来る”とか”彼女が天井から覗いてる”とかのゾクゾクする怖さも、どっちもナルホドだし、好き。あと、女優陣の顔ぶれも、中田監督らしいな、と思ったww ラストの「サロメ」を思わせるカットは、黒木瞳さんの愛に溢れた顔が良くて、なんか感動した。。 尾上菊之助さんも、そりゃーこんだけ惚れられるわな・・・と思わせる魅力でした。

映画「怪談」

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2007年8月 6日 (月)

映画、ご飯。

外出→直帰で、品川へ。広島焼き&焼きソバ、、美味からず不味からず?(^^; 映画「ダイ・ハード4.0」、ブルース・ウィリスは好きなんだけど、このシリーズも好きなんだけど、、まぁ普通に面白かった(^^; ちょっと無駄に長すぎて疲れたのと、ラストがあっけなさ過ぎ。

映画、ご飯

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2007年7月21日 (土)

映画「時をかける少女」(2006・日本)

TVにて鑑賞。知らずに見始めたけど、アニメだったのねー。・・・正直、特に何とも思わなかった( ̄~ ̄;) 感動も無く、否定も無く。しかし私的には、上手いとは思えない声優さん複数。。(--;

「時をかける少女」

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2007年5月27日 (日)

なるほどね。。

昨日「パイレーツシリーズの人気の秘密は何なんだろうね?」「DVDで確かめるべし?」などと話していたところだった。したら今日ちょうどTVでやってた!「パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち」!ラッキー☆

途中、TDLの「カリブの海賊」実写版、って感じるシーン多々w ・・・ジョニー・デップの飄々とした感じ、好きな人はスッゴイ好きだと思う。そして何も考えずに、ただアクションだったりコメディだったりを楽しめばいい。。なるほど、人気の要素、客観的には分かったー。でも別にオイラはハマんないなー。普通だ、普通。・・・映画より、オイラはTDLに行きたい!

なるほどね。。

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2007年5月26日 (土)

やぶそば。

朝も10時から、品川で映画「眉山」鑑賞。宮本信子、さすがの貫禄。いい母だった。大沢たかお、この人もいいなー。雰囲気がいい。・・・松嶋さんの徳島弁はちょっといただけなかったなー(^^; ラストの阿波踊り会場での再会シーン、夏八木勲さんも、宮本さんも、表情だけでいい芝居されてましたねー。そしてそれを見守る松嶋さん、、ってすごく感動的なシーンのはずなのに、客観的に「・・・これ映画じゃなかったら、すごく迷惑な人だよなー」なんて思ってしまってました(←この意味は、映画を観たら分かると思う( ̄▽ ̄;)。独りで娘を産み育てた母の強さ、娘への愛、、嬉しかった。母が献体時に残していたメッセージ「娘が私の命」には、泣けた。。

映画後、軽くお散歩。ちょうどお昼時、泉岳寺駅近くのお蕎麦屋さんへ。お店のご主人に「ざる」と「もり」の違いを聞いたら、海苔が乗ってるか乗ってないか、だけだった(^^; ので、もりそば、いただきます。普通に美味しかった。・・・しかし都内に「やぶそば」という蕎麦屋、何十店舗あるんだろなー??

やぶそば

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2007年5月19日 (土)

カレーうどん。

映画まで時間がなかったので、熱々を一気喰い(^^; しかし、フライドポテトが乗ってるカレーうどんは初体験。。

カレーうどん。

映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」鑑賞。いい映画だった。特に戦争を美化するでも否定するでもなく、ただただ真っ直ぐな目線で、目の前の現実を淡々と見せてくれる感じだった。だからこそ、登場する全ての人に感情移入してしまった。いろんなこと思って、いっぱい泣いて来た。ちなみに役者・窪塚洋介、よかった!・・・余談ですが、映画館内の平均年齢がこんなに高かったのは初体験だったかも(^^;

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2007年5月11日 (金)

鯛飯。

家飯。TVで映画「スパイダー」鑑賞。モーガン・フリーマンは、優しそうで好きだ。真犯人が分かるまでの二転三転、、なるほど、普通に面白かった。しかし誘拐された少女の声の日本語吹き替えがいただけなかった、、ちっとも可愛くね~(--メ

鯛飯。

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2007年5月 4日 (金)

映画「ルパンVS複製人間」。

映画「ルパンVS複製人間」
オトンとTVで鑑賞中。チューハイ、もう何本目だか。。( ̄▽ ̄;)

→翌日談。この記事を投稿した10分後、父娘ともに爆睡。。ラストが見れてない。。

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2007年4月15日 (日)

カレー&映画。

午後、品川→原宿→渋谷→品川と移動。ハラヘッター。品川駅でカレー食べて、映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」鑑賞。オダギリジョー、樹木希林、内田也哉子、、みんなよかった。オカンってやっぱ、どこも一緒だ。子供が何歳になっても、ずっとオカンだ。優しくて、強い。自分のオカンと照らし合わせて、5箇所くらい泣いたー。

カレー

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2007年4月13日 (金)

「デジャヴ」

ミノルンから戴いたチケットで映画「デジャヴ」観て来たー!なんかタイトルから勝手に予想してたのとは違う感じで、アクション?SF?ちょっぴりラブ?そんな作品だった。過去の映像を鮮明に再現出来る、政府のマル秘システムみたいなの、「すげーー」20%「ありえねーー」80%の心境で見てた(^^; しかも、過去に人間を送り込めるんかい!あのタイムマシン、「バブルへGO!」を思い出したw ・・・「ありえねー」けど、普通に面白かったww デンゼル・ワシントン、「オッサンやん。。」と思って観てたけど、最後にはカッコ良く見えた( ̄▽ ̄)

デジャブ

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2007年4月 2日 (月)

昼。

ちょっと早めの昼ごはん。鯛めし、百合根の酢味噌和え、かきたま汁、オムライス、おはぎ、、なんでもあり!( ̄▽ ̄) 食後、父とDVDで「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」鑑賞。観るの2回目だったけど、やっぱ面白い!原作の魔法世界を、本当に巧く映像化してる。私は基本的にファンタジー系(?)の映画は観ないんだけど、ハリポタシリーズだけは別。全作観る!

鯛飯

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2007年3月16日 (金)

映画、ご飯。

映画「バッテリー」鑑賞。主演の子はじめ、子供たちがみんな個性的で魅力的だった。弟の子、天使のように可愛かったー。キャッチャーの子もピッタリ。っていうか子供たちに限らず、キャスティングバッチリだったと思う。久々に見た萩原聖人=野球部顧問も、なんか以前よりカッコ良くなってたというか、味が出て来た。ストーリーも、家族、野球部員、クラスメート、、それぞれの絆が出来て行く過程が・・・うん、よかった。 目黒のいつもの店でご飯。茄子でウナギ挟んであるの、美味しかったー。

映画、ご飯

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2007年3月 4日 (日)

アンミラ。

品川で時間つぶしにお茶。アンナミラーズって久々に入った。多分もう行かないね。。 映画「蒼き狼」鑑賞。・・・正直、期待外れ。プレミア館@2,500円で観るなんてもったいなさすぎるっちゅー話。ストーリーに深みが全く無い。無駄に長い。芝居もペラペラ(特に少年時代の皆さん)で、心を動かされようがない。松山ケンイチ演じる息子の健気な最期は個人的には好きだけど。袴田吉彦と野村祐人は普通によかったけど。あと、戦闘シーンで、”蒼”色が壮大に押し寄せるシーンは美しかったかな。。

アンミラ

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2007年2月28日 (水)

2007・2映画鑑賞記録。

「バブルへGO! タイムマシンはドラム式」

正直、全然期待してなかったんだけど、、これが思いのほか面白かった!バブリーな時代を少しでも知ってる世代だったら、結構ハマると思う。小ネタがことごとく面白いんだよねー。「ヤバイ」とか「ありえなくない?」とか、阿部寛と広末涼子の掛け合いが絶妙だったw 豪華(?)ゲスト陣もツボだったww

「守護神」

無駄に長い、最後まで集中力がモたない、もったいない。1番の見せ場として作っているはずのラストシーンも、展開が”読め”すぎる、もったいない。ケビン・コスナーはやっぱりイイ役者だと思うだけに、脚本をもうちょっと練ってほしかった、もったいない。・・・と言いつつ、私、”見せ場”の後の静かなシーンで泣いてましたけどね( ̄~ ̄; 「うん、きっと泳ぎ切ってるよね、釣りして暮らしてるよね・・・」って、、自己暗示。そして作品自体云々というより、改めて”沿岸救助隊”という仕事に対して感動した。。

「どろろ」

去年試写で寝てしまったのでリベンジ、再鑑賞( ̄~ ̄; ・・・おお、なるほど、前回私が寝てしまった箇所は、ストーリー的に1番重要なとこだったのねー(^^; でも今回、連れが同じ箇所で寝てしまった(ちょっとだけど)ということは、やっぱあの辺りは面白くないのか?? 全体的には、前回観た時は私はとにかく「原作の方がずっといいじゃん!なんだよ!」っていう典型的手塚ファン反応だったんだけど、今回はそれなりに受け入れられた。ちなみに館内の雰囲気も、そんなに盛り上がってはなかったと感じた。。怪獣のとことか、貴一の特殊メイクとか、やっぱ笑われてたし。。でも子供(小学校低学年くらい?)にはウケてたなぁw キャストについては、改めて妻夫木はイイな、と思った。ルックスもイイし、何より上手い!中井貴一と原田芳雄も当たり前だけど上手い!!しかし柴咲が相変わらず私には受け入れられない。明らかに1人だけ、芝居が浮いてる(スンマセン)と思うのは、私だけでしょうか?(--;

「墨攻」

そもそもアンディ・ラウ好きだし( ̄▽ ̄) 優しく強い男、めっちゃカッコよかった。アンディ始め、キャスティングよかったなー。アホそうな王様、意外とイイ奴だった息子、弓の上手い人、みんなよかった。作品自体も、戦い物だからちょっとしんどかったりもしたけど、なかなかよかった。当たり前のことだけど、愛・信・平和、、大事なことだ。。

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2007年1月31日 (水)

2007・1映画鑑賞記録。

「手紙」

去年試写会で観てたので2回目だったんだけど、前観た時より今日の方がよかった(前回は、沢尻さんが浮いてることがひたすら気になってしょーがなかったので)。またラストで大泣き。お兄ちゃん(=玉山鉄二)最高すぎる。。山田君もいいんだけど、やっぱお兄ちゃんのあの芝居に勝るものはなし。主題歌も雰囲気ピッタリで大好き。

「硫黄島からの手紙」

・・・重くて長い時間だった。本当に本当に当たり前のことだけど、戦争なんか絶対二度としたらダメや、と改めて強く思った。人間は皆1人1人が、自分自身の意思を持って、自分の心の正しいと信ずるところに従って、生きなければいけない。。

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2006年12月31日 (日)

2006・12 映画鑑賞記録。

「武士の一分」

・・・キムタク、最初のひと言目のセリフでもう馬脚現しまくり。ホント演技下手やなー。前半1時間は本当に観るに耐えなかったけど、後半はまぁなんとか。。妻役の人が結構良かったし、TOTAL的には「まぁまぁ」という感じかな。キムタクじゃなかったら、ちょっと泣けたかも。。(--;

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2006年11月30日 (木)

2006・11 映画鑑賞記録。

「ファミリー」

試写会。本編の前に、赤井沙希(赤井英和の娘)&鈴木佑季(ガッツ石松の娘)トークイベント。赤井さんはモデルだそうだ。正統派の美人ではないと思うが、今時のギャル系で、私個人的にはちょっと気になる顔ではあった。鈴木さんは、、性格良さそうな感じw 2人とも、シャベリはまぁまぁ。赤井さん、自分の言葉で喋ろうとすると関西弁全開なのが可愛かったww 映画本編については、、期待したほどには泣けなかった。キタのは2分くらいかな。スエちゃんは、、普通によかった。父役のチュ・ヒョンという人は、本当に”万人の父親”的雰囲気があってよかった。黙って娘を守ろうとする父の姿にヤラれた。父親っていいな、きっと私も愛されてるんだな、って改めて思った。余談だけど1箇所、アレ?と思ったのが、父親が顔を洗ってるシーンで、あまり開かないはずの左目がシッカリ開いてたように見えたんだよなぁ、、見間違いかなぁ??(この左目は、一応作品のカギでもあるから。。) さらに余談だが、新橋ヤクルトホール、会場とロビーが繋がっているので、上映中スタッフの声が若干気になった。。

「どろろ」

試写。感想をひと言で言うと、社内の前評判通りの、素晴らしいB級アクション映画でした。なんじゃ、あのチープ感溢れるCG!特撮怪獣!怪人!隣りに座ってた人も苦笑してたわ(´~`;) ヘタな映像を見ることで、逆に、原作の良さを再確認。・・・つーか私、前半、申し訳ないくらい、爆睡した( ̄~ ̄;) 柴咲さんの芝居が浮いてて、ちょっと見ててツラかったなー。中井貴一の特殊メイク大ハシャギシーンも、ちょっとイタかったかなー。妻夫木君はカッコよかったし、普通にイイ芝居だったと思うけど。

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