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2013年5月 6日 (月)

ポルターガイスト(1982・米)

あらすじ:郊外の宅地開発の行なわれた1区画に住む、不動産会社勤務のスティーヴ一家。妻ダイアンと16歳の長女デイナ、7歳の長男ロビー、5歳の末娘キャロル=アンが、その家族構成だ。不思議な出来事はある夜、始まった。放送が終了して何も写ってないTV画面とキャロル=アンが、言葉を交わしていたのだ。さらに翌日、再びTVは彼女を呼び出し、家はゆれ、霊のようなものがTVから飛び出した。それ以降、家では奇妙な現象が頻発し、嵐の夜に庭の木がロビーを襲い、キャロル=アンが怪しい光を帯びた戸棚にすい込まれ姿を消してしまった。間もなくTVの中から彼女の声が聞こえてくる・・・。

レンタルDVDにて鑑賞。むか~し観て、いろんな箇所がトラウマとなった思い出の作品、再確認shock 暗闇でのTV画面(砂嵐)、ピエロの人形、、今観てもやっぱり怖い。1982年の作品だとは思えないクオリティ。スピルバーグ作品だったことは今回初めて意識した。そりゃー巧いワケだ。

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