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2011年9月13日 (火)

アカギ(福本伸行)1~25

あらすじ:昭和33年、高度成長期真っ只中の時代。雨降りしきるある夜のとある雀荘で、ヤクザ相手に命がけの勝負を挑んでいた南郷は徐々に窮地に追い込まれていた。その時突然、雀荘に一人のずぶぬれになった少年が入ってきた。少年にただならぬ気配を悟った南郷は、麻雀牌すら握ったことのない彼に代わりに打たせた。このときからその伝説が始まった。少年の名は赤木しげる・・・。

ワタゾーより借り読み。・・・私、カイジシリーズのファンではありますが、こっちの方は読んだことなかったのよね~。なぜなら、麻雀のルールが全く分からないからhappy02 でも、それでも面白かったよ。25冊を毎日1冊ずつ、ワクワク読んだよ。そして・・・鷲津との勝負にはまだ決着が着いてなかったよcoldsweats02 「近代麻雀」隔号連載だそうで、次巻を読めるのは1年後くらいになるのかしら。。 ああ、待ち遠しい~!!

アカギ

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