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2011年8月 2日 (火)

インシテミル~7日間のデス・ゲーム(2010・日)

あらすじ:フリーターの理久彦は、謎の美女・祥子に紹介された時給11万2000円のアルバイトに参加することに。その内容は、暗鬼館という場所で男女10人が7日間暮らすという心理実験で、誰かが”探偵”になり”犯人”を決めるというルールらしい。理久彦が与えられた部屋に入ると、そこには謎の箱があった。その中には火かき棒が入っている。これは武器なのか・・・?

レンタルDVDにて鑑賞。・・・こないだ見て不愉快な気持ちになった「es」とあらすじ的には似ているのでちょっと心配だったんだけど、、よかった、こっちはあんなに不愉快じゃなかったcoldsweats01 しかし人々の疑心暗鬼を誘う”暗鬼館”、いくら時給11万円でも絶対行きたくないねbearing 人間って壊れるんだね。人間って怖いね。・・・と言いつつも私的に一番怖かったのは、画的には機械(ガード)が1番だった。暗い中を監視して回るガードのシーンにはゾワッとした~sweat01 あ、でもあそこも怖かった!唯一リアルタイムで”犯人”の犯行を見せられたシーン。。 えっ、見せちゃうんだ?!ってビックリしつつ、怖かったcoldsweats02 あと余談だけど、久しぶりに「武田真治が役者だった」ことを思い出したw ちなみに、中田秀夫監督作品でございます。劇場で観れなくてゴメンナサイcoldsweats01

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