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2011年3月25日 (金)

GOSICK Ⅴ~ベルゼブブの頭蓋(桜庭一樹)

あらすじ:<君は、わたしを捜せないかね?> あの日の囁きが予告であったかのように、突然学園から消えたヴィクトリカ。遠くリトアニアの修道院”ベルゼブブの頭蓋”に幽閉され、ゆっくりと弱っていく彼女を救うため、一弥はひとり旅立った。豪華列車で出会った奇妙な客たち、遠い戦争の記憶。謎の夜会”ファンタスマゴリア”の血塗られたショー。かつてこの地で何が起こったのか。そして一弥とヴィクトリカの運命は?

ハタピーより借り読み。いきなり前巻で心配した通りの展開になって、寂しかったcrying でももう一度会えて、取り戻せてよかった。。 また何があっても、一弥にはヴィクトリカを迎えに行ってほしい!小さなヴィクトリカ、口の悪いヴィクトリカ、でもやっぱり愛らしいheart04 またいきなりいろんなことが明かされた今回の話だったけど、殺伐とした場面も多々あったけど、『母は変わらず、小さな娘を愛している』には感動した。。 そして今回の話は、無事終わったと思いきや、途中だった!帰りに何が起こったのか??次巻が楽しみでならないeye

ゴシック

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