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2010年10月13日 (水)

刀語①~④(西尾維新)

あらすじ:伝説の刀鍛治・四季崎記紀がその人生を賭けて鍛えた十二本の刀を求め、無刀の剣士・鑢七花と、美貌の奇策士・とがめが征く!

ハタピーより借り読み。タイトル(カタナガタリ)及びあらすじから、時代小説的な感じなのかなぁ~なんかちょっと面倒くさいかなぁ~と、読むのを後回しにしていたシリーズ。でも読み始めてみたら、やっぱり西尾維新。全然読みづらくない、むしろ軽い軽いw 基本的に一話につき刀一本、敵一人(・・・とは限らないか。”まにわに”が混ざって来るからsmile)ペースで話が進む模様。真庭蝙蝠、宇練銀閣、敦賀迷彩、錆白兵、、いずれも強敵であった。。 って、錆!この回、闘い、端折り過ぎじゃね?!「拙者にときめいてもらうでござる」は何処へ!?coldsweats01 ・・・まぁ気を取り直して、、続いて五作目に参るでござるdash

刀語

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