« プラトーン(1986・米) | トップページ | 大山 ホルモンみこし。 »

2010年10月11日 (月)

マーリー~世界一おバカな犬が教えてくれたこと(2008・米)

あらすじ:ジャーナリストとして働く新婚夫婦のジョン(オーウェン・ウィルソン)とジェニー(ジェニファー・アニストン)は、子どもを持つ自信をつけるため、犬を飼うことを決意。しかしやって来たラブラドール・レトリバーのマーリーは、手に負えないほどやんちゃで、何でもかんでも食べたがるおバカな犬だった・・・。

レンタルDVDにて鑑賞。観終わってみたら、邦題にはちょっと違和感があったなぁ。。 期待したほどの感動作でもなかったなぁ。。 子供が観て楽しい作品というよりは、大人(特に、子育てをしたことがある人や犬の一生を見守ったことがある人)向けかな。。 まぁそれらはさておき、マーリーは確かにおバカだけど可愛かったhappy01

332670view003

|

« プラトーン(1986・米) | トップページ | 大山 ホルモンみこし。 »

コメント

観たいなって思って、そのままになってます。
犬の一生の物語なのかな?
悲しいのだったら観たくないけれど、かわいい姿は観たい!
どうしよう…coldsweats01

投稿: yumiko | 2010年10月11日 (月) 21時56分

そうね~、犬の一生でもあり、家族の成長でもあり。。
やっぱりお別れは悲しいけど、観ておいてもいいかも。
でも私的にはなんかちょっと物足りなかったなぁ・・・catface
思ったより、映画全体におけるマーリーの比重が軽く
どちらかというと「夫婦の話」になってたからかな。

投稿: FUH | 2010年10月13日 (水) 09時46分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« プラトーン(1986・米) | トップページ | 大山 ホルモンみこし。 »