フルーツ三昧。
FUH実家より、ハウスみかん、幸水、デラウェア![]()

あらすじ:伊豆大島、そして奄美大島でダイビング中の死亡事故が発生。どちらの場所も源為朝伝承の地だった。そこに注目したワイドショー番組が事件を取り上げる。ところが番組スタッフからも死者が出る。本当に事件は為朝の呪いによるものなのか?STは謎を追って現地に飛ぶ・・・。
ミノルンより借り読み。やっぱり好きだわー、STシリーズ!今野敏氏のシリーズで1番好きかな。。 事件そのものは終わってみれば単純なことだったけど、久々にSTの面々に会えたので満足じゃ
これからSTは「伝説の旅」シリーズに入るらしい。楽しみ~。

Sho様より借り読み。昼前に借りたんだけど、昼休みに読み切っちゃった
今回もいい話満載で・・・夏目を見てると、なんだか心が洗われるでありマス。田沼君もいい子だな~。ニャンコ先生がぷーぷーぷーぷー寝てるのが愛らしかったw

夕方、中野へ。とりあえずブロードウェイ3~4Fをちょっと徘徊して、B1Fのデイリーチコでソフトクリームを食べる(でも、名物の8段ソフトには挑戦せず
)。それからtomoのボクシングジム後輩が出ているお芝居「逃亡ヒーロー」を観に、ザ・ポケットという小さな劇場へ。・・・正直に言うと、あまり期待してなかった。クラゲ荘という聞いたこともない劇団の公演で、まぁ1人くらい「見れる」人がいればいいかなぁ~というくらいの気持ちだった。そして開演直後は、ちょっとカツゼツ悪いセリフが続いて「・・・やっぱりか
」と思った。でも、途中で気がついたら、面白くなってた。まずは脚本がうまかったんだと思う。どうなっちゃうんだろう?と引き込まれる展開だったし、シリアスとお笑いのバランスもよかった。キャストの感想としては、個人的には、主役の弟・二郎役の吉田大蔵さん、そして”謎の男”たちの内田亮介さん、前田広治さんが特に印象に残った。出番こそ少なかったけど、石井英登さんも、気になる目力だった。また観てみたい人たち・・・。主役・裕也の三元雅芸さんも、熱演好演だった(舞台が進むにつれて憔悴していく感じとかよかった)し、裕也にひたすらついて行こうとする健気な文恵の桂ゆめさんも好きになった(「~やで」「~やで」というセリフが多すぎるのは鬱陶しかったけど)。そしてお目当ての中山裕介君も(最初っから見た目で分かってはいたけどw)、他の人とカブらないおいしいキャラで面白かった![]()

朝の大雨もあがったので、お台場へ等身大ガンダムを見に行くことにw 船の科学館駅で降りたら、日本科学未来館の企画展ポスターが貼ってあり、面白そうだったので・・・とりあえずこっちへ来た!企画展「消えた生き物の謎と秘密」、面白かった!恐竜とか化石とか大好き~。・・・でも常設展はよく分からず、ほぼ素通り
私、科学にはあまり興味無いみたいっす。。 あ、でもASIMOは可愛かった
なんやかんやで、ここで3時間半を過ごしたw

あらすじ:NY・ハーレムの夜、日本人女性が黒人男性に暴行され、殺害された。ハワイでも同様の暴行殺人事件が起き、ついでLAで日本人商社マンが射殺された。内閣情報調査室・陣内の召集を受け、秋山隆幸、屋部長篤、陳果永は再び会することに。事件の背後に見え隠れする秘密結社の存在。現代のサムライたちの新たなる闘いが始まる・・・。
ミノルンより借り読み。内調特命班シリーズ第2弾。”犬”の血を引く男たち、それぞれに味があって気になる存在なので、このシリーズ続編は楽しみにしていた。・・・でも今回、思っていたほど彼らの出番がなかった気はする
まだ「3人の受け継いでいる技が一つになった!」という感じはしないので、またシリーズ新作を期待していいのかな?

豚肉味噌漬け(オカン作。冷凍してあった
)、冷奴、ピリ辛キュウリ。

皆既日食のTV特番をチラリと鑑賞。今日、肉眼では見えなかったけど、TVで見れれば充分でつ
・・・ちなみにワタクシ、イイ歳になった今でも「かいきにっしょく」と聞くと、頭の中でまず「怪奇!日食」という漢字変換が成されるのですが![]()
あらすじ:銀座中央市場の移転予定地で死体が発見された。被害者は銀座中央市場の仲卸業者の矢口和也。だが、一見普通の殺しに見えた裏には、市場移転にからむ巨大な利権問題があったのだ。児島要警部補は再び都知事の石橋太郎に相対する。一方、神奈川県警公安二課の螢橋政嗣は、ある任務のために、仮出所した関東誠和会組長の三好義人を訪ねる・・・。
ミノルンより借り読み。久々の公安シリーズで、最初、人物関係を思い出すのに時間がかかった・・・(最近、こういうことが多いなぁ。歳を感じる・・・
)。裏表紙によると、これは「都庁シリーズ第2弾」という括りになるようだ。うん、確かに「都庁シリーズ」で「児島シリーズ」w 毎度のことながら、この人こんなん書いて大丈夫なのかしら?と思うところもあり
ちなみに私的には(っていうか誰が見ても?)、所謂おエライ人たちなんかよりずっと、三好組長の方がイイ人間だと思われ。。(あ、松本も結構好きw)

オトン誕生会
タン塩、トラジサラダ、トラジ盛り、キムチ盛り、、いっぱい食べた!しかも最後に、いつもの優しい店長さんからケーキのプレゼントが・・・
焼肉は池袋トラジに限る!来年もここで出来るといいね![]()

「怪物が街にやってくる」「伝説は山を駆け降りた」「故郷の笛の音が聞こえる」「処女航海」「旅人来たりて」「ブルー・トレイン」の6篇。帯によれば”幻の初期短篇集”とのこと。全編通して、基本的にはジャズ色がずっと漂っている。その中に突如現れるのは、、やっぱ武道色か
30年ほど前の作品らしいけど、マニアックで(ジャズに関するマニアックさは、島田荘司モノと共通する香り有り)、確かに今野作品の原点なのだと思った。。

水道工事の人が来たり、選挙に行ったり、買い物に行ったり、、してるうちに、田舎よりオトン到着。夜はオトンとtomoの宴会・・・![]()
今日は写真を何も撮らなかったので、オトンに買ってもらった洗濯乾燥機でも載せときます。

会社へのご招待で鑑賞@新宿紀伊國屋サザンシアター。前回の公演の時も思ったけど、やっぱりいい舞台だわ~、扉座さん。脚本、音(楽)、役者さん、、みんなよかった!また再演があれば行きたい、人にも薦めたい舞台
今回特に、どろろと百鬼丸(声)が好きだったな~。と思い、帰りにどろろ役の人の名前を確かめたら、、あれ?「相棒」でお馴染みの山中崇史さんだったの?全然気付かなかった![]()

前を通るたびにず~っと「今度ランチで行こうね」と言い続けて数ヶ月・・・やっと行けた
うな丼@1,000円と、ひつまぶし@1,250円、どっちも美味しかった
暑い夏を乗り切るため、来月もまた行きたいな~。

映画後、東急ハンズや丸井でお買い物したり、LOFTのペットショップにいる「うさお」に会いに行ったり
途中でお腹が空いたので、石焼ビビンバと冷麺(←昨日TVで観て、めっちゃ食べたかった!)で腹ごしらえ![]()

池袋東急にて、映画「MW」鑑賞。私は試写で一度観たので2回目だったんだけど、、やっぱり玉木宏はカッコよかったw 冒頭のタイでのカーチェイスシーンが長すぎていきなり飽きる感があったり、原作(ちなみに手塚治虫マンガ)設定がカットされてるためストーリーに説得力がなくなっていたり、残念な点は多々あれど、、改めて観るとまぁ普通に娯楽映画としてはアリかな、という印象
tomoは「原作を考えなければ、これで普通に面白いと思うよ。あと玉木宏、これまで別に好きじゃなかったけど、カッコええなぁ~
」と言っていたw

AM、定期健診・・・の予定だったが、何があったのか押し押しで、11時半になってもまだ9時台の人が待っている有り様
(ちなみに私は10時台の予約) 待ってる時間がもったいないので、今日はキャンセル。また来週にした
池袋へ出て、H武君が時々バイトしているというお店でランチ。雰囲気もご飯も上品なお店だった!

朋サンとランチデート
久々の大都会で、鉄板焼ハンバーグ@1,500円、美味しかった
短い時間だったけど、楽しかった!朋サン、お土産もありがとうございましたー
代表にもよろしくお伝え下さい![]()

帰宅したら宅配業者より「ヤマダ電機様よりのお届け物です」という不在通知が入っていて、何かと思ったら、、チョリからだった!tomoが「これはこれは良い物をm(_ _)m」と言ってますた。家が片付いたらチャンレンジしてみまつ。ありが㌧![]()

あらすじ:同僚殺しの容疑をかけられた金谷刑事は、真犯人を挙げ自らの潔白を証明するため、取調室から逃走した。同僚・鹿嶋が探っていたコカイン密売組織を追い、警察から逃れる金谷に次々と襲い掛かる危機・・・。
ミノルンより借り読み。最初から最後までハラハラ(&イライラ)させられる、面白いアクション警察小説だった。少しずつ、次々に解明されてくる謎、、興味深い展開だった。しかし権力を持ってる人間が悪いことを企むと、本当にタチが悪い・・・。死んだ同僚、自分自身、そして自らを信じてくれる人たちのために、正しく闘い抜いた金谷はカッコよかった!よくやった!!

拓郎さんは、私は「LOVE2 あいしてる」以降の俄かファンだけど、tomoは「国内アーティストで拓郎が一番好き!」というツワモノ(・・・tomoに年齢詐称疑惑w)。今回が『最後のライブツアー』ということなので本気でチケット取ろうとしたけど、自力では全く取れず、、途中でS局長にオネダリしてなんとか押さえてもらった
「俺の業界30年のコネを使っても、もう『入れる』だけの席だけどいいか?」って、、充分でございます
ということで、東京国際フォーラム ホールA、2階席ほぼ最後方より鑑賞。音響も良かったし、拓郎さんも(小さいなりに)ちゃんと見えたし、大満足ですた。「ガンバラナイけどいいでしょう」、いい曲だな~。帰り道ずっと、ゴキゲンで歌いながら帰った。あ、余談だけど、開演前に見かけたD.ユカイ氏は『TVで見るまんま』で、N澤裕子さんは『TVで見るよりずっとカワイイ
』ダタ。

あらすじ:ナタリー(ジョベス・ウィリアムス)は名門育ちのリード(クリストファー・マクドナルド)と結婚したが離婚し、慰謝料としてシカゴの家と13歳の息子ドイル(イーサン・エンブリー)の共同養育権をもらった。現在ナタリーは労働者階級出身のダッチ(エド・オニール)と恋愛関係にあるが、アトランタの寄宿学校にいるドイルは粗野なダッチを軽蔑していた。ドイルは感謝祭の休日を父の家で過ごすつもりだったがだめになり、母の家にも帰らないと言い張る。仕方なくダッチがアトランタまで車で迎えに行くが・・・。
tomoが持ってた古いビデオにて鑑賞。タイトルも登場人物も何も知らない映画だったけど、思いのほか面白かった!ドイル役の少年が、いい芝居をしている。精神的に成長していくごとに、最初の憎ったらしい顔や言動がだんだん変わって行き、最後には「可愛い~」とさえ思える。。 ”労働者階級”のダッチも、最初はホントに下品だな~と思ってイヤだったけど、だんだん良くなった。少なくともリードなんかよりずっといいじゃん!オチャメなラストもよかった![]()
昨日の会社でのミノルン宛て来客土産。おやつタイムに配ってもまだ余ったので、残りは仲間で分けてお持ち帰り
餅っぽい食感のパンでつ。松蔵ポテトの袋に入ってたけど、ポテトだけじゃなくてこんな商品もあるのかなぁ??

ミノルン宛て来客土産。パッと見、謎のキノコ型チョコ
なんだけど、食べてみるとこれがなかなか!クッキーとイチゴの周りに生クリームとチョコ。旨~
で、早速ググってみたところ、、意外に有名っぽい?http://www.geocities.co.jp/foodpia/7695/omeza/ichigo.htm

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