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2009年6月 6日 (土)

ダ・ヴィンチ・コード(2006・米)

あらすじ:ルーヴル美術館の館長の死体が発見され、周りには不可解な暗号が残されていた。暗号の中には館長がその日会うことになっていたハーヴァード大学のラングドン(トム・ハンクス)の名前が含まれ、疑いを掛けられたラングドンは現場に呼び出されるのだった・・・。

TV録画してあったので鑑賞。「ダ・ヴィンチ・コード」は本で読んで面白かったのでそれで満足して、賛否両論あった映画にはあえて手を出さなかったんだけど・・・普通に面白かった。キャスティングも”有り”だと思ったし、どんでん返し有りのストーリー展開もやっぱ面白いし、ストーリーに関係ないけどロケーションを眺めてるだけでも楽しい。でも本を読まないで映画だけ観たら、キリスト教に馴染みが薄い日本人には難しすぎる、理解しづらいんじゃないかなぁ。。

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コメント

私もテレビで見ました。
本当は映画館へ行こうとおもってたんだけれどね。。。
最初はやっぱりキャスティングが私の中では違ってて・・・
ルーブル美術館が撮影を許したというので楽しみにしてました。
ルーブルはちょっとだけでしたね。。。
宗教画になじみがない日本人には確かに難しいかも。
私は好きで勉強したから、なるほど~と思うことが多かった作品です。

投稿: yumiko | 2009年6月 7日 (日) 23時15分

そっか、yumikoちゃんには馴染みのある内容だったのねー。私はもちろん宗教画に詳しくもないし、本で読んでたはずなのに意外と話忘れてて、途中どの人がどの一派だったか混乱したcoldsweats01 もう一度、本を読んでみようかな~と思ったよeye

投稿: FUH | 2009年6月10日 (水) 09時36分

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