ガトーショコラ。
tomoが○ナミのお客さん(T田さん。お菓子作りが趣味のおば様)から戴いてきた
しっかり濃厚で美味しかった![]()

今日会社でゆうちゃんからうどんをもらって、冷蔵庫の中にあるうどんを思い出した
そして帰宅してチェックしたら、賞味期限が今日までだった
早速、いただきまつ。ぶっかけで、海苔、ごま、ネギ、ショウガ、卵などを好みで乗せて・・・美味しかった![]()

あらすじ:歴史学者であり冒険家のベン(ニコラス・ケイジ)は、テンプル騎士団の秘宝の謎を追っていた。謎に一歩近づいたベンだったが、資金提供者のイアン(ショーン・ビーン)と対立。イアンから秘密を守るために“アメリカ合衆国独立宣言書”を盗むはめになり・・・。
アップし忘れてた
金曜日にTVでやってたのでなんとな~く観てたんだけど、テンポがよくてなかなか面白かった。途中まではアビゲイル博士(ダイアン・クルーガー)に「うるせぇ女だな
」と超イライラしてたけど~
ニコラス・ケイジは決して男前ではないと思うんだけど、ハマる役だとカッコよく見えるからスゴイ。やっぱスターなんだなぁ。。 あと、最初は「大丈夫??」と思ったライリー君が、何気にイイ味だった![]()
午後、引越し予定物件の再内見。今住んでる老夫婦がいい人で仲良くなったので、カーテンも照明も物干し台も、去年買ったばかりというホットカーペット(←沖縄に引っ越すので、もう不要とのこと
)も、全部そのまま頂戴することになった
不動産屋さんから食パンいっぱいもらったので、夕方、H武君&H井さんにおすそわけ。夜は簡単に、麻婆豆腐丼・・・。

偶々通りかかっただけなんだけど、呼び込みのオネエサンの勢いにヤラれて入店。つけめん→ピリ辛で普通に美味しかった。キーマカレーぶっかけ→なんじゃそりゃ??と思ったけど、意外とアリ!但し、超カラかった![]()

昨日のパスタを再リクエストされ。今日はちょっとプラスアレンジ。大葉と、更に途中から梅干と海苔も投入。美味しかった
余談。tomoに「シソの葉、買って来て」とお使いに行かせたら、「スーパー3軒行ったのに、どこにもなかった。季節じゃないんじゃない?」と。「そんなワケないじゃん」とツッコんだら、「本当だよ!大葉っていうのはあったけど・・・」って、、それじゃ!!![]()

白鶏 塩つけ麺@850円。事前の社内評が好き嫌い割れてたので、自分で確かめてみた。・・・えっと、私は「キライじゃないけど、好きでもない」
すごく凝ってる、こだわってるのは分かるんだけどね。好みの問題でしょうが、私は@720円でやすべえに行く方がいいや。

あらすじ:大蔵官僚が墜落死した。自殺なのか他殺なのか。緊急招集された捜査一課強行犯六係・松浦洋右はいち早く他殺を示唆する状況証拠をつかんだ。しかし、突如その死は自殺と断定され、捜査は中止となった。マスコミに情報をリークし、単独捜査を続ける松浦は、警視総監と警察庁長官の対立、その背後にあった大蔵省の暗躍にたどり着く・・・。
ミノルンより借り読み。なかなか読み応えのある2冊だった。「危険そうだけど、この人は大丈夫でしょ~」「危ないところで助かるんでしょ~」といった”小説ですから~”的な都合のいい展開には一切ならず、、シビアだった
うん、本当はこれが現実なんだよね。。 しかしこういう話を読むと、警察だの政治家だの、所謂”お偉いさん”がホント信じられなくなる。もちろんこれは小説だけど、でも真実を含んでいると思う。なんだかなぁ。。![]()

AM、住み替えの契約で池袋の不動産屋さんへ。なんやかんやで3時間もかかった、疲れた
大山まで戻って、ランチ。初めて入った韓国焼肉屋さん、ランチ全品@500円!冷麺の味付けはちょっと薄かったけど、石焼ビビンバは美味しかった。500円ならまた行く![]()

あらすじ:父を自動車事故で亡くして自暴自棄になっていたケールは、学校で暴行事件を起こし、裁判所から3ヵ月の自宅軟禁処分を言い渡された。足首に監視システムを付けられて外出できない彼は、退屈しのぎに近所の覗き見を始める。これが意外と面白く、隣に越してきたアシュリーや親友のロニーも交えて覗きに興じていくようになる。しかしある日、裏手に住むターナーが連続行方不明事件の容疑者と同じ車に乗っていることに気づき・・・。
DVDにて鑑賞。・・・映画館で観るほどの作品ではないと思うけど、家でダラダラ観る分には、青春モノ的サスペンスで普通に面白かった。ケールが足首の監視システムのせいで半径30メートルしか行動出来ないという設定が物珍しかった(日本には無いよね?)し、そのシステムに縛られたり、逆に助けられたり、で面白かった。ターナー役のデヴィッド・モースが怪演でよかった。
朝から両国へ。駅ホームで舞の海さんを見た、ラッキー
東京江戸博物館にて開催中の「手塚治虫展」見学。なかなかの盛況。・・・全く興味が無い人にはどうだかわからんけど、私的には面白かった。じっくり見てたら優に2時間以上かかりそうだと途中で気付き、ちょっとマイた

Sho様より、おすそ分けいただきますた
貴重なブツを、ありがとうございますー。FUH、Gちゃん、ハタピー、ゆうちゃん(←価値の分かる人たちw)で分けさせていただきました!そして私は「モッタイナイ、モッタイナイ」と言いながら、もうお腹に入れてしまいました![]()

あらすじ:成田空港に一人のアメリカ人が降り立った。各国諜報関係者の監視の中、米大使館の車に乗り込んだ男は、尾行する覆面パトカーに手榴弾を放った!ジョン・カミングス、元グリーンベレー。東京の機能を麻痺させるべくCIAが送り込んだプロのひとりだ。日米経済戦争の裏で暗躍する組織に対抗すべく、内閣情報調査室の陣内平吉が選んだ男とは?
ミノルンより借り読み。伝説の三派拳法、、こりゃまた格闘技色が濃ぃ~い話で
・・・う~ん、普通に面白かったけど、1冊にまとめるには内容が重過ぎた(日米問題にしても、拳法の話にしても)印象かな。そして正直最近ちょっと今野氏の武道ネタに飽きてきているので、とりあえず次は別の作家さん行ってみます。。

ROKO スペイン土産
オリーブオイルと、ガム入り(??)のチュッパチャップス。っていうかROKOが「Chupa Chupsのこのロゴはダリのデザインだって!」と言ってるけど、ホントでつか?![]()

あらすじ:奥多摩で発見された女の全裸死体。それが事件の始まりだった。北多摩署の香月功刑事は、その女と死の直前に関係していたことから被疑者として取調べを受けた。容疑を晴らすべく、香月は警察手帳を返上、”顔のない刑事”として捜査を開始した・・・。
ミノルンより借り読み。これはまた、最近読んでたのとはちょっとタイプが違う警察モノだった。面白かったけど、ちょっと古臭い、オジサン臭いところもあるなぁ、、と思ったら、30年前の作品だそうで
でも香月刑事の魅力は、今読んでも分かる。あとがきによると、香月シリーズは現在19冊目を執筆中とのこと。ミノルン様>このシリーズも行っちゃうですか??![]()

リクエストにお応えして、再び製作!のため、スーパーで真剣にトマトを選んでいたら、H武君&H井さんに遭遇
今日は野菜(ナス、トマト、ピーマン、タマネギ)を倍量で作ったら、前より美味しくなった![]()

まだちゃんと決まってもないのに引越し準備中、で、やっぱりもうちょっと本を減らさないとイカンなぁ~と
よっぽど良かった本以外は思い切って処分しよう。。 と本棚を眺めてて、「お葬式」ってどんなんだったかな~とついつい再読。・・・当たり前だけど、最初に読んだ時の驚きはもう無く
しかも「お葬式」以外の4編には、改めて全く関心無く・・・ですた![]()

あらすじ:母親の残した定食屋を継いだ琢郎は、ブサイクだが料理の腕前は天下一品の優しい男。これまで数々の女性に告白してはフラれ続けてきたが、心優しい美女・寛子がバイトに来るようになってから、琢郎の生活は変わった。しかし寛子にもあっけなくフラれた琢郎は、自分がモテないのはブサイクなルックスのせいだとひどく落ち込む。そんな時、立ち寄った洋品店で、着るとハンサムになれる“ハンサム・スーツ”を勧められる・・・。
DVDにて鑑賞。公開時から観たかったんだよね~、やっと観れた
そして期待通り!面白かった
ブサイク塚地も、ハンサム谷原も、どっちもイイ!特に谷原さんの、ブサイクな芝居がイイ!ちなみに女子は、大島美幸が予想外によかった。だんだん可愛く見えてきたもんなぁ~。終わってみたら、笑えるだけじゃなくて、イイ話でした
「人間、見た目じゃない」なんてキレイ事だろ~って思ってたけど、ホントにそうなのかも。。 でもま、中身も外見もイイに越したことはないんだろうけどね![]()
やすべえのつけ麺がどうしても食べたくなり、わざわざ馬場までランチに
あ~、でも行った甲斐あった!やっぱ美味しかった!今日は忘れず「ネギ抜き」にしてもらったし
中盛り、完食しちゃった![]()

そのまま大久保方面へ散歩して、ペットショップZoo(超巨大ウサギがいたり、大きなカメが店内を歩いてたりで、楽しかった
)を冷やかして、更に新宿まで歩いて、大塚家具を冷やかして、帰宅。
あらすじ:デビューステージを目前に夭逝した父・桃次郎の遺志を継ぎ、沢口麗紋はビッグな歌手を目指す!魑魅魍魎が跋扈する芸能界で、麗紋は大きな星をつかむことができるのか!?
tomoより借り読み。1987年の作品だそうだけど、20年以上前の作品とは思えない出来の良さ!(←偉そうでスマソ
) 芸能界ネタの面白さはもちろん、人情話でもあり、恋話でもあり、、よかったでつ。ナイス・サクセスストーリー![]()

ミノルンより借り読み。短編5編(「花水木」「入梅」「薔薇の色」「月齢」「聖夜」)で、相変わらずそれぞれに面白いことは面白いんだけど、なんだか物足りない感
そして毎度思うことなんだけど、安積シリーズは何か雑誌に連載されて、それから単行本化されてるのかしら?だとしたら、連載のその時々に初めて安積班に出会う読者のためには親切だと思うんだけど、ファン的には毎回毎回、安積の村雨に対する思いを聞かされるのが正直しんどい
・・・余談ですが、結局ずっとTVドラマ「ハンチョウ」は見逃し続けております![]()

あらすじ:1988年ソウルオリンピックに卓球のアメリカ代表として出場した天才少年ランディだが、無様に敗退してしまう。数年後、場末のカジノで曲芸を披露するほどに落ちぶれたランディの元にFBIがやってくる。それは、裏社会で行われている卓球大会への潜入捜査の依頼だった。盲目の中国人による特訓を受け、ランディは出場権を獲得。トーナメント開催会場へ向かうが、その主催者はランディの父を殺した宿敵フェンだった・・・。
DVDにて鑑賞。おバカ映画なんだろうな~と予想してたけど、案の定w 期待通りだった
なぜメタボってるランディにあの美人女子が惚れるのか??とか、アメリカ人のアジア人及びドイツ人に対する認識ってどうなんだろう??とか細かいことは措いといて、何も考えずに素直~に観て、笑えばよかろうもん
しかし、フェン役のクリストファー・ウォーケン、いいキャラだったな~。ある意味、主役ww
こどもの日なので(?)ピザでも取ろうということになり。しかしドミノのダブルミルフィーユ、あまりにチーズが多すぎて、ひとカケでイヤになった
そして近所のハマちゃんに「若者、手伝ってくれ!」と半分押し付けた![]()

あらすじ:ありとあらゆる手品やトリックを自由自在に使いこなす不思議な転校生・ビーティー。友人の公一と魔少年ビーティが体験する様々な怪事件!
tomoより借り読み。荒木飛呂彦の連載デビュー作(1983年)だそうで。・・・荒木(=ジョジョ)って男子には人気あるけど、正直私にとっては「面白い」「面白くない」以前に「読みづらい」マンガで
でもこのビーティは、普通に読めたし、面白かったぉ。ビーティー、魔少年だけど、イイ奴w 6話しかなかったけど、これで連載終了だったのかな?もっと続いても良さそうだと思ったけど・・・。

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