チャーハン定食(一富士)
日によって、具が微妙に違うんだよなぁ。。 今日のネギとシイタケは不要ダタ![]()

あらすじ:警視庁公安部の二人の捜査員が品川埠頭で射殺された。それが事件の発端だった。十支族の末裔・芳賀一族抹殺を狙う新人類委員会は、謎の男・コワルスキーを送り込む。特殊防諜班・真田は、恵理たちを守って反撃するが・・・。
ミノルンより借り読み。このシリーズ3作目、になるのかな?今回がこれまでで1番、なんだか軽い感じで読めたかも。。 気付けば恵理が”女の子”で、ちょっとドキドキというかハラハラした
なんだかヤキモキしたけど、結局のところコワルスキーがイヤな人間じゃなくてよかった。心と心で話が出来れば、(一時的にせよ)仲間にだってなれる
しかしシュトルムは本当にこれで終わったのかな、、まだ信じられないなぁ![]()

大学時代にオカンに教えてもらったのを思い出して、またレシピを送ってもらった。ナス、トマト、ピーマン、タマネギ、牛ひき肉、味付けしながら炒めて耐熱皿に並べて、チーズをかけてオーブンで焼く・・・やっぱ旨~
次はもっと野菜の量を増やしてもいいな。

先日tomoがファイトマネーで買ったマンガ。1992~1996年の連載作品だそうで、現在のハチワンほどのセンスにはまだ至っていないものの、面白かった
格闘モノでもあり、青春モノでもあり、純愛モノでもあり。谷君と島さん、微笑ましかったww 最後の最後に載ってる描きおろしのオマケマンガ、可愛かったー![]()

今のマンションも気に入ってはおりますが、次の更新までに引っ越そうかな~と思っており。引き続き、知り合いの不動産屋さんで見学とかさせてもらってまつ。今日もAM、2件見学して、ランチ。ちらし寿司@750円、美味しかった。お店の人も気さくでよかった![]()

あらすじ:救命救急医・松岡剛のもとに現れた一人の急患。高熱、痙攣、吐血、全身感染ともいえる多臓器不全、症状は新型インフルエンザに思われたが、何かが違っていた。この感染症には有効なワクチンが存在しない・・・。驚くべき速度で瞬く間に日本列島に拡がるウイルス感染。戦災を上回る未曾有の危機が日本中を震撼させる!
たまたま読んでいたんだけど、不幸にも今発生している豚インフルエンザと話がカブることになってしまった。。 危機レベルのこととか、正にニュースで耳にしてるようなことで。。 映画のノベライズだから当たり前なんだけど、本当に映画を観ているような感覚で読めた。怖かった、でもそれだけのパニック映画ではなく、考えさせられること多々。確かに、ウイルスはウイルスで「生きている」だけで、人間に危害を加えようと思っているわけではないのだろう。そして、ラストの言葉に、感動した。人間は、強い。どんな時も、明日があると信じて生きよう。
あらすじ:深夜のファミリーレストランで突如、男の体が炎上した!遺体には獣の咬傷が残されており、警視庁機動捜査隊の音道貴子は相棒の中年デカ・滝沢と捜査にあたる。やがて、同じ獣による咬殺事件が続発。この異常な事件を引き起こしている怨念は何なのか?
ミノルンより借り読み。・・・っていうか私、乃南アサ作品はほぼ全部読んでるハズで、この作品も確かに読んだハズ。なのに、詳細どころか大筋も憶えてなかった
ということで、改めて面白く読みましたー。人体炎上、そして獣がまるで人間のような意志を持って人を襲う謎・・・新鮮で面白かった。しかしいずれの事件も、動機は自己中な逆恨みとしか思えない。”獣”が一番、理知的で人間らしかったかもしれない。。 ちなみに音道と滝沢の人間関係も面白かった。なんだかんだ言いつつ、またこの2人が組む事件があればいいのになぁ~。

AM休で、区役所系をウロウロ
ランチは、初めましての小洒落たイタリアンなお店へ。パスタかピッツァを選ぶ1,200円のコース、オサレで美味しかった
陽気なイタリア人(推定)の接客もよかった
また行こ。

夕飯は、昨日食べ切れなかったパスタの続き
デザートは、tomoに買ってもらった(買わせた?)イチゴ![]()

DVDにて映画「50回目のファーストキス」(2004・米)鑑賞。あらすじは・・・『常夏のハワイで旅行者を次々とひっかけるプレイボーイ・ヘンリー(アダム・サンドラー)は、ある朝カフェで地元の女の子ルーシー(ドリュー・バリモア)に声をかける。その場で二人はすっかり打ち解けたのに、翌日ヘンリーがルーシーに近づくと、彼女はなぜか冷たい態度。混乱するヘンリーに、カフェの店員が教えてくれる。彼女は一年前にあった交通事故の後遺症で、一晩寝ると前日起きたことをすべて忘れてしまう記憶障害なのだ、と。しかし彼女を本気で好きになったヘンリーは、翌日忘れられるのを覚悟の上で、毎日彼女を口説きはじめるのだが・・・』。あらすじだけでも薄々わかると思うけど、よかった、面白くて感動だった!大笑いして、そして泣ける映画です。ちなみにマンガ「キャッツ・アイ」の最後の名セリフ、「瞳ともう一度 恋ができる」を思い出したなぁ~。
ソースは、あばたさんレシピを基に
オリーブオイルで鶏ひき肉100gとタマネギ半個のみじん切りを炒めて、更に茄子5本とトマト2個を加えて炒めて、水1カップ+塩小さじ1.5+砂糖小さじ1.5+醤油小さじ1を加えて、軽く煮込む。あとは茹でたパスタにからめるだけ![]()

Shoさんより借り読み。ひと言で言うと「西遊記」異譚、かな。面白い味付けがされてる。・・・実は諸星大二郎の画はこれまで苦手だったんだけど、これに関しては大丈夫、っていうかむしろ面白く読んでまつ
ちなみに16巻の帯に大きく「完結!!」とあったのは、あくまで第2部「河西回廊篇」の完結であって、旅はまだまだ続くようであります・・・![]()

うるさくてウザいインド人店員が最近は居ないと聞いたので、超~久々に行ってみた。・・・よかった、居なかった!ここのチキンカレー大好きなので、あの店員さえ居なければ、もっと通いますよ。。

あらすじ:雨の横浜―”猟犬”と呼ばれる男、神奈川県警捜査一課・真崎薫の孤独な戦いが始まる!連続殺人犯・青井猛郎を追い詰めた真崎だったが、コンビを組んだ赤澤奈津をかばった一瞬の隙をつかれて深手を負い、逃走を許す。捜査から外されるも、青井を負い続ける真崎。犯人が次に狙う標的とは?
ミノルンより借り読み。ミノルンは「なんか堂場瞬一作品っぽくないかも」と言ってたような気がするけど、私的にはちょっと鳴沢了シリーズと同じ匂いも感じたかも。。 真崎は、ちょっとカッコつけすぎなとこはあるけど、嫌いじゃないタイプかなw 真崎と奈津の関係も、ベタだけどまぁ有りかなww 単純に連続殺人犯・青井を追うだけの話に終わらず、真崎、赤澤、青井というバラバラなはずの人間たちを結びつける糸もあったり(途中で予想はついてたけど
)で、テンポよく普通に面白かった。

今日は検診立ち寄りで午前休。昼は久々、ココイチへ!私はヒレカツカレー。tomoはナスカレーに卵天とから揚げまでトッピングして・・・(ちなみに4日前には確かに57.1kgをクリアーしていた人が、今朝はもう63kgになっていた
)。

コ○ミの仲良しさんたちが我が家に集まって、プチ宴会。「ナポリの窯」からピザやらパスタやら取ったり、後は適当に用意したり持ち寄ったりで・・・。三々五々増えて結局、tomo、FUH、K発君、H武君、H井さん、K下さん&彼女、N村君、M本君とニギヤカだった!

夜は池袋へ繰り出し、ファイトマネーが入ったtomoのオゴリで豪遊ww どこに行くか決めてなかったんだけど、叙々苑の前を通りかかって、吸い込まれた
久々の叙々苑サラダ、やっぱり美味しい~。カルビとロースも、やっぱタレが絶妙に美味しい~。そして一番高いタン塩、柔らかくて美味しかった![]()

午後イチでtomoはジムへ。ファイトマネーの精算と、今後の話し合い。・・・希望通り、現役続行ということに決まり、改めて「また頑張りましょう~」ってことで。。 帰宅後、のんびり入浴タイム
昨日朋サンからいただいた入浴剤イパーイ
これで疲れを取ります!ありがとうございます![]()

一旦電車に乗って大山まで移動。昨日応援に来てもらったコ○ミと不動産屋さんに、石田屋のお菓子を持って行った。それからまだ、買い食い散歩は続く
おにぎり、パン、31アイス、コーヒー・・・

余裕を見て会場入りしたつもりが、KO試合が多かったらしく巻き巻きで焦った
tomoの試合は結局予定より1時間早くなり、、間に合ってよかった
しかしtomoの前の試合の人がKOされて動かなくなり担架で運ばれたりして、私は本当に怖かった
でも左にチョリ、右にトモヤン君にいてもらって、なんとかtomoの試合をちゃんと観ることが出来ました・・・ありが㌧。反対側で大声で応援してくれてるコ○ミスタッフの皆さんの姿も心強かった。結果は、フルラウンド戦っての判定負けだったけど、ケガもなく終われただけで私にとっては充分!っていうか12歳も年下の若者と互角のスタミナで、男前だった
会場まで駆けつけてもらったチョリ、トモヤン君&てったんさん、朋サンご一同様、Robinちゃん、そしてメール等いただいた皆様も、応援ありがとうございました!

応援に来てくれたコ○ミスタッフさん、会員さんたちと池袋で食事してから帰宅。帰宅後「せっかくあんなにサポートしてもらったのに負けてゴメンね」って言われたけど、、全然ゴメンじゃないし!また次、一緒に頑張るぞ~![]()
肉も美味しいし、何より店長さんの接客が良いのでお気に入りの池袋トラジ。今日も「tomoが明日試合で、今日の計量が終わったらここに食べに来るのを楽しみにしてたんですよ」と話したら、「スタミナつけて、明日頑張って下さい
」と、牛テールとニンニクの炒め物をプレゼントしてもらった!・・・また行きま~す![]()

本日ついに計量のtomoが6時前に起きて「今計ったら規定体重クリアーしてる(56.9kgだったらしい)から今日はもう走らないけど、散歩に行こう!一緒に
」と言うので、眠い目をこすりながらお付き合い
1時間強、空気が気持ちよかったけど、、でも眠い
昨夜TVでミスド特集やってて、どうしてもチョコリングが食べたくなったので、出社途中にGet![]()

運動経験ゼロの女性漫画家=國廣幸亜さんが、フルマラソン完走を目指す挑戦記。・・・実はこの作品中に登場する「コーチ」と「編集長」、私も知り合いなんです。mixiのRUN関係コミュニティでご一緒させていただいてて、何度かお会いして一緒に走ったり飲んだりしますた
・・・そんな関係がなくても、このマンガ、マラソン初心者さんにはオススメです!「私でも出来るかも・・・」という気にさせられると思いますw

あらすじ:「レインマンが出没して、女のコの足首を切っちゃうんだって。でもね、ミリエルをつけてると狙われないんだって」― 香水の新ブランドを売り出すため、渋谷でモニターの女子高生がスカウトされた。口コミを利用し、噂を広めるのが狙いだった。販売戦略どおり、噂は都市伝説化し、香水は大ヒットするが、やがて噂は現実となる・・・。
いやぁ~、「僕たちの戦争」を書いたのと同じ人の作品だとは思えなかった
イヤ、面白いは面白かったんだけど、、感想をひと言で言うならば、、ちょっと質のいい角川ホラー文庫、みたいな
伏線を張って張ってのラストひと言は、練られてるというべきか悪趣味というべきか・・・
サイコ・サスペンスとしてより、むしろ広告・販売戦略の話が興味深かった。WOM(WORD OF MOUTH)=口コミの力ってすごいと改めて思った。。

お昼前に朋サンの事務所へ。朋サンや代表とちょっとお話してから、朋サン、M脇妻さん、FUHでランチ。ミルフィユカツレツ、美味しかったー
ガールズトークwも楽しかった
あ、代表、ご馳走様でした![]()

今日は夕飯を作らなくていい日なので・・・久しぶり(数年ぶり?)にカンタベリ・カフェでアメリカンクラブハウスサンド!正直女子にはかなり多い量だと思うんだけど、、ペロリンチョだった![]()

あらすじ:卒業式を翌日に控えた高校で、突如として発生した学校ジャック事件。武器を手に、生徒を人質にとったのは、普段は目立たない中年女性教諭だった。彼女の周到に練られた計画と驚くべき戦闘力は、対峙した警視庁捜査第1課の精鋭・特警班さえをも翻弄する。焦燥し混乱する警察、保護者を前に、一人また一人と犠牲者が・・・。
第一回ホラーサスペンス大賞受賞作品だそうです。冒頭の哀しい事件でまず世界に引き込まれた、ものの、学校ジャックが起こり始めた時は正直、あ~、ここからはただの血しぶき系話になっちゃうのかな~、、と思った。でも途中からすぐ、近藤先生に共感し応援してしまう自分に気付いた。もちろん近藤先生の取った行動は犯罪だけど・・・それ以上の罪があるんじゃないか。そしてそれが法で裁かれなければ、被害者はやっぱり近藤先生のような気持ちになるのではないか。。 読み終えてみたらとても考えさせられる話だった。ちなみにラストのどんでん返しは読んでのお楽しみなのでここでは深く触れないでおきましょう。読後感がいいとは決して言えないけれど、賛否両論あるかもしれないけれど、読んでみて損はない作品かと。

家で昨日の残りの精進料理を食べてから、大山辺りお散歩
夏か!?ってくらい暑かった
そのままtomoは仕事と練習へ行ったので、私はこっそりランチ
どう~しても!エビフライが食べたかったんだもん・・・。

もやし酢の物(酢:醤油=1:1。すり胡麻をかける)。野菜スティック(大根、ニンジン、トマト、キュウリ)。野菜スティック用ディップ(すり胡麻、マヨネーズ、味噌、みりん、一味)。野菜カレースープ(キャベツ、タマネギ、ニンジン、ブロッコリー、ベーコン)。

あらすじ:自殺した妻は妊娠を隠していた。何年か経ち彼女にそっくりな女と出会った秋山だが、突然まわりが騒がしくなる。ヤクザ、闇の大物、昔の会社のスポンサー筋などの影がちらつく中、キーワードはゴッホの「ひまわり」だと気付くが・・・。
う~ん、なかなか読み進められない作品だった
芸術的な話で格調高いサスペンスだったり、なんだかオサレなハードボイルドだったり、いいところはあると思うんだけど・・・肝心な”面白さ”、どんどん先を読みたくなるほどのパワーが私的には足りなかった。。

ミノルンより借り読み。A型さんは家族にいないのでパラ読み。B型さんは、「そうそう!その通り!」って思うところもあり、「そうかなぁ?」って思うところもあり・・・(Gちゃん@B型 的には、ほとんど納得出来なかったらしい)。まぁ特に面白いというほどでもなく普通だったかな
ちなみに私はO型さんですので、念のため。。

あらすじ:TBNテレビ報道局社会部の布施京一は、看板番組『ニュース・イレブン』所属の遊軍記者。素行に問題はあるものの、独自の取材で数々のスクープをものにしている。時には生命の危険にもさらされるが、頼りになるのは取材ソースの一人でもある警視庁捜査一課・黒田裕介刑事の存在だ。きらびやかな都会の夜、その闇に蠢く欲望と策謀を抉り出す・・・。
ミノルンより借り読み。・・・また新たな今野ワールドだった。知らなかったら、今野敏作品だとは気付かないなぁ。事件解決という意味では警察小説に近い部分もあるのかもしれないけど、全く趣きが違う。すごく軽~~い感じ。。 普通に面白かったけど、読み応えはイマイチ、というところか。

チョリからのW.DAY。FAUCHONってお菓子も出してるんだ~、知らなんだ。上品で美味しゅうございました
しかし私にこういう貝殻的なモノを持たせると(しかも複数)、必ずアレをやるので危険でつよww

AM有休。昼、池袋で初 一蘭。入口に空席お知らせランプがあったり、1卓1卓区切ってあったり、メニューも基本はラーメン1品だったり、細かい指示を出せる注文カードがあったり、合理的な店。味は極細麺でシンプル、普通に美味しい。でも具がチャーシューとネギだけなのは寂しい(写真の海苔は、別途料金でのトッピング。っていうか写真、かなりのピンボケでスマソ)。

余談。早朝、tomoが「ちょっと走って来ます
」と出て行き、、帰って来たのは2時間半後。「調子に乗って、新座まで往復して来た」と![]()
あらすじ:”根拠なしポジティブ”の現代のフリーターと、昭和19年の「海の若鷲」に憧れる軍国青年が、時空を超えて入れ替わった!それぞれの境遇に順応しつつも、ふたりはなんとか元の時代に戻ろうとするが・・・。
SFモノでもあり、戦争モノでもあり、恋愛モノでもあり・・・。入れ替わってしまった2人がどうなるのか、ずっとハラハラドキドキしながら読んだ。それぞれに、見知らぬ世界で闘い、自分の居場所を見つけて行く過程、とても面白かった。よく出来てる話だったなぁ。。 ラストは読者の想像に委ねられる形になったけど・・・私はもう正直、戻って来るのがどっちでもいい。だって健太も吾一も、どっちもいいヤツで、どっちも好きだもん。

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