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2008年11月25日 (火)

唐沢家の四本の百合(小池真理子)

あらすじ:雪の降りしきる唐沢家の別荘に集う、仲の良い3人の嫁と、足の不自由な娘。そこに舞い込んだ1通の速達―「俺は妹に代わり、おまえを痛めつけてやることに決めた」。平穏な日々のぬくもりの中で暮らす4人の女たちは、恐怖と疑惑の穴に突き落とされた。洒落者の義父に、あるいは夫に、何が起こったのか・・・。

・・・ミステリーとして読むにはお粗末な結末だし、読み終えての後味も甚だ悪いし。。 小池真理子氏は普通に好きだけど、これは私的にはあえて読むべき作品とは思えなかったgawk

小池真理子

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