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2008年8月16日 (土)

ハイド・アンド・シーク~暗闇のかくれんぼ(2005・米)

あらすじ:デイビッド(ロバート・デ・ニーロ)とエミリー(ダコタ・ファニング)親子に悲劇が突然訪れた。彼らの妻であり母だったアリソンが自ら命を絶ったのだ。浴室で手首を切り、血まみれになった母の姿。それはまだ9歳のエミリーにはあまりに大きな衝撃だった。すっかり心を閉ざしてしまったエミリーの心の傷を癒そうと、父娘はNY郊外の湖のほとりにある静かな町へと移り住むが、エミリーは周囲と打ち解けようとせず、”見えない友達”チャーリーと遊ぶようになっていく・・・。

TV録画してあったので鑑賞。久しぶりに登場人物が少ない映画だったなぁ。しかしこれで充分。デニーロもダコタも、無気味でイイ芝居だった。チャーリーは「いる」のか「いない」のか、「いる」んだとしたらその正体は? ・・・まぁエミリーの妄想だとしては物理的にありえないこと多々だったので「いる」と思って観てたんだけど、、これはヒドイwobbly 人間の心の闇でのかくれんぼだったshock 保安官も気の毒に。。 ちなみにラストカットの絵の意味は?どゆこと??(あの子も二重人格ってこと??)

「ハイドアンドシーク」

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