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2008年8月15日 (金)

ザ・コア(2003・米)

あらすじ:ボストンで、心臓ペースメーカーをつけた32人が同時刻に死亡した。ロンドンでは鳩が方向感覚を失い、宇宙では大気圏突入直前のスペースシャトルが突然制御不能となる。大学教授ジョシュ・キーズ(アーロン・エッカート)は、この原因が地球の核[コア]の回転異常にあると突きとめた。このままでは地球は1年で消滅する。残された道は、核爆発の衝撃で再びコアを回転させること。こうして、前人未到の地下1800マイルへの潜行任務が、6人のエキスパートに託された・・・。

TV録画してあったので鑑賞。基本的にこういう災害パニック映画は好き(←と言ったら語弊があるか?)なんだけど、これは私的にはイマイチだった。。 なんかストーリーも映像も”お約束”の範囲だった。災害シーンだったり、乗組員が1人ずつ減っていく(そしていわゆる美男美女が残るw)展開だったり、全て”想定内”って感じ。。 地底の映像もチープだったし。。 俳優さんたちは普通にいい芝居だったと思うけどね。あ、あと砂漠で揺れてたラクダも可愛かったheart04

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