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2008年1月12日 (土)

舞台「終末のフール」

ご招待戴き、観劇@東京芸術劇場・小ホール1。「終末のフール」(原作・伊坂幸太郎)、あと3年で地球が滅亡する・・・という世界に生きる人々の話。話自体重かったし、いつもの民話芸術座ワールドな芝居じゃなくて、全体的には正直ちょっと戸惑った。それだけに、土屋のポケットからお菓子がイッパイ出て来たり、康子のダンナが凄かったり、っていう小さなお楽しみが嬉しかったし、最後それぞれの窓から登場人物たちが見える画が美しくてホッとしたり、だった。柴田秀勝氏はやっぱり、味というか存在感があるなぁ、、って改めて感じた。あと個人的には、小村さんと朋サンの出番が少なくて、ファンとしてはちょっと寂しかった(T~T) 鑑賞後、皆さんとロビーで会えてよかった。小村代表、開口一番「FUHさん、ダメ出しは?」って言わないで下さい、恐れ多い・・・(´~`;) 道脇夫妻、お幸せそうで何よりでした(・∀・) Y田さん、相変わらずカワイイというか、私にとってはやっぱり何か癒し系なんですよねぇ。。( ̄▽ ̄) そして朋サン、久し振りにお会い出来て嬉しかった!ずっとハグハグしていたかったけど、あそこで独り占めするワケにもいきませんからねー(^-^; またプライベートで会える日を楽しみにしてます!残り4公演、皆さん頑張って下さい☆

舞台「終末のフール」

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