お父さんのお迎え。

からの〜 CoCo壱番屋!
あらすじ:エレンの生家に眠る「巨人の謎」を求め、壁外調査に乗り出した調査兵団。順調かと思われた道中、突如としてアルミンの前に「女型の巨人」が現れた。兵団壊滅の危機に陥りながらも「女型の巨人」を捕らえたエルヴィンは、女型の正体に迫る・・・。
2巻まとめてUP。勢いのある2冊だった。それにつけても、恐ろしい
最近自分の中で「リアルに想像しながら読みたくないマンガ」 ダントツ1位だよなぁ、巨人は
好きなんだけど、重くてしんどいマンガ。7巻ラスト、調査兵団帰還のシーンは本当に辛かった。。 このペースで謎が紐解かれて行くのはキツイので、連載終わってから一気読みすればよかったかもw

あらすじ:『原発ジプシー』の堀江邦夫、『ゲゲゲの鬼太郎』の水木しげるが、1979年、福島原発の”闇”を描いていた!過酷な労働、ずさんな管理・・・。3・11以降の全ては、当時から始まっていたことがわかる―。
ハタピーより借り読み。なるほど、3・11を機に再発行、ってヤツですね。・・・う~ん、期待したほど深い内容ではなかった(冒頭の自殺した方の動機もよく分からない・・・)けど、水木先生の絵が妙にコワくて、なんだかイヤな感じは伝わった。。

あらすじ:「組み替えることで究極の快感を体験できる」という伝説を持つ謎のパズルボックスを手に入れたフランクはパズルの組み換えを成し遂げたが、同時にその肉体を失う―。数年後、フランクの弟ラリーが妻ジュリアを連れて、行方不明となっているフランクの家へ越して来た。ラリーの娘カースティーは、ジュリアが街の男達を家へ連れ込んでいることに気付き、2階の部屋へ侵入。いなくなったはずのフランクがジュリアと共謀し、失われた彼の肉体を男達の血肉によって蘇らせようとしていることを知る・・・。
レンタルDVDにて鑑賞。新作コーナーにあったからリメイク版か何かなのかと思ったが、単にDVD化されたのが初めてということかな??(まぁいずれにしても未見だったからいいんだけど
) ・・・1987年の作品でこのクオリティは素直にスゴイと思う!(あ、ストーリーではなく、キャラクター造形の話ねw) 4人のセノバイト(?)のお姿、最高すぎる~。
あらすじ:因縁の過去を払拭し、魚人と人間に新たな絆は生まれるのか!?魚人島編クライマックス!そして一味は遂に最後の海「新世界」へと帆を進める・・・。
Gちゃんより借り読み。魚人島編、終わったー!・・・最近のワンピースに対しては批判的なコメントも多々目にするしそれもモットモだと思ったりもするけど、、普通に面白かったよ
新天地での新たな冒険に期待する!!

あらすじ:墨田翔子、37歳。未婚。入社15年目、有名企業企画部係長。恋人・人望ともになし・・・ですが、それが何か??
柴田よしきってこういう作品も書いてたのね~。普通に面白かった
翔子始め、愛美や他の女子たちも「あ~、いそういそう!」って感じだった。けど、バブル期ぐらいの作品かな~と思ったら2004年らしくて、ちょっとビックリ。。 余談だけど、うちの会社にはここまでの悪意(重要書類のシュレッダーとか)は見当たらないけど、ナ○キン泥棒は聞いたことあるよw 私は個人的には、トイレットペーパーがなくなっても替えない女子や、ウォシュレットで便座をビチャビチャにしっぱなしの女子がいることに、日々イラッとしてるよww

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